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風の音
回答数 49>>
平均年齢も世界が30歳という、まだ子供が生める年齢層なのに対し、日本は50歳…すでに子供を生む年齢層の国ではなくなっている状態ですね。
というわけで、今の赤ちゃんが社会人になる2050年には、
・日本人の6人に1人が65歳以上
・平均年齢は54歳まであがる
・(年金制度が続いているとしたら)1.4人で彼ら(今45歳以上の人)の年金生活を支える時代
となります(すでに統計は出てます)。
年金への負担額やもろもろの税金も年々増えて、さらには「学生時代の奨学金」という300万円の20年ローンも払い続けなければならない国に「子供たくさん生むぞー」なんて気持ちになれるはずがないと思う。
逆に考えれば、
・それらの負担を軽減していき生活に使える(当たり前のように半額商品を買わずに済む)お金が増えていく
・外国人労働者を雇わなくてもよくなり、契約社員の給料も年々上がる
などしていけば、心のゆとりもでき社会も明るい方向に向かいますね。
しかし…「50年以上も対策をしてこなかった」国、そして選挙に関心がなく投票してこなかった人々が、子供の未来を守るとは思えないなぁ[疑っている]
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キャクキャクとは何ですか?
キャクキャクは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「キャラクター」や「キャラクター性」を指す言葉です。以下に詳しく説明します。
キャクキャクの意味
キャラクターの略称: キャクキャクは「キャラクター」を短縮した形で、特にアニメやゲームのキャラクターを指すことが多いです。
個性や特徴: そのキャラクターの個性や特徴を強調する際にも使われます。
使用例
アニメやゲームの話題: 友達と好きなアニメのキャラクターについて話すときに「このキャクキャクが好き!」と言ったりします。
SNSでの表現: SNSで自分の好きなキャラクターの画像をシェアする際に「このキャクキャク、最高!」といった形で使われます。
文化的背景
オタク文化との関連: キャクキャクは、オタク文化やサブカルチャーの中で特に人気があり、キャラクターへの愛着を表現するための言葉として広まっています。
このように、キャクキャクは日本の若者文化において、キャラクターへの親しみや愛情を表現するための重要な言葉となっています。
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