投稿

エリンギ・紀
この世界に完全に悪いものも完全に善いものも存在しません
悪性が強いものに対抗するためにはそれを知る必要がありますが悪心を持てば対抗するために知ったことを悪用してしまいます
深淵を覗きすぎると取り込まれることがあるのです
ちなみに完全なものは存在しないと言われる世界で例外として完全と言われるの唯一の存在は猫です
関連する投稿をみつける
酒カス

吉田賢太郎
「正義」は、きらめく宝物じゃない
それは、泥にまみれた「責任」の名前だ。
誰かを救ったという「光」の陰で
誰かを裁いたという「痛み」を背負うこと。
いいかい、正義は「善悪」のパズルじゃない
犯した「罪」と、受ける「罰」の重さのことなんだ。
白は、どこまでいっても白。
黒は、何があっても黒。
事実は、誰にも塗りかえられない。
けれど、覚えておいてほしい。
まぶしすぎる「光」が、その強さで誰かを焼き尽くす「悪」になる日を。
深い「闇」の底で、誰にも見られず誰かを抱きしめる「善」があることを。
「正しい側」に立った瞬間に、人は残酷になれる。
「弱いフリ」をした瞬間に、人は牙を剥くことができる。
そんなマウンティング(優劣の競い合い)に、正義なんて宿らない。
大切なのは、どんな色の旗を振っているかじゃない。
君が今、その手で「何をしたか」という事実だけだ。
光が悪を成せば、それは黒だ。
闇が善を成せば、それは白だ。
色の名前にだまされるな。
君の瞳で、その行いの「本当の色」を見極めて。
この言葉の「本質」を伝えるポイント
正義は「責任」: 「自分は正しい」と叫ぶことではなく、自分の行動が引き起こした結果を引き受ける覚悟を指します。
ラベル(属性)に騙されない: 「警察だから善」「敵だから悪」というレッテルではなく、その瞬間の「行動」そのものを白黒判断する厳しさが必要です。
中立の視点: 賢者ぶったり、弱者を武器にしたりせず、フラットに事実だけを見つめることが、本質にたどり着く唯一の道です。

ゆず胡椒

たね🌱⋆。

アメジスト
読書記録です
世界一わかりやすい量子力学
ノーベル物理学賞受賞者
アントン・ツァイリンガー 著
大栗博司 監修
田沢恭子 訳
世界一わかりやすいというタイトルではありますが、やはり難解ですね
電子や光子といったミクロの粒子の振る舞いにおいては、位置や速度は明確な値を持たない
その振る舞いは確率的な振幅によってのみ表現できる
不思議な世界の一端は分かったような気がします
電子は観測されるまでは波であり、観測されてはじめて粒子として現れる
摩訶不思議な世界です
「量子もつれ」
二つの粒子が相互作用したあとに遠くに離れても、一方の粒子が観測された瞬間にもう一方の粒子の状態が決まる
これは個別の粒子が孤立して存在しているのではなく、関係的・全体的なつながりによって現実が構成していることを示しているそうです
現代物理学や近い将来やってくるであろう量子コンピュータの時代への情景はあるのですが
正直、なんとなくの概念がなんとなく分かった気になった程度で、自分の理解力が追いつきませんでした
#読書
#読書感想文
#量子力学
#物理学
#不思議な世界


Y
回答数 33>>

ブスでも愛せ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

たけ

はっち
やっぱりサッカーは楽しいね。

さばち

シンク

まめま

ワーク

セレク

ぱーる
1セレクトに対して大盛り上がりで面白すぎる みんな飛ばしてたな…✈

ぴぃた

ソラ
もっとみる 
関連検索ワード

