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空所

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ヘンリー・ダーガーという作家がいた。彼は誰に見せることもなく半世紀以上もの間、たった一人で1万5000頁にも及ぶ世界最長の長編小説を著した。
極言すれば、創作家は皆彼になるべきなのだ。純粋に自分が表現したいものを追求する。その姿勢こそが芸術に対する誠実さであり、創作の本質は自己満足にこそある。他人からの評価に過敏になる必要など一切ない。
もちろん、他人に認められたいと思うのは自然なことだ。他人の存在を完全に無視すれば、創作物の目指すべき方向を見失ってしまうだろう。しかし、他人の受け止め方が芸術の真価を定義するわけでは決してなく、他人の承認を得ることを目的とした創作は創作というべきではない。
そのことを銘記しておきたいと思う。自戒として。
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お互いを必要以上に干渉しないことですね。夫婦だって所詮他人ですから。知らない方が幸せなことだってあるし、逆にこれだけはってことだけ合っていればそれでいいと思います☺️
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吉田賢太郎

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​🕊️ 無差別と差別化のラプソディ
​世界は、矛盾する二つの正義で編み上げられている。
これを知ることは、君が「大人」になるための最初の鍵だ。
​01. 無差別という名の「聖域」
​一つ目の正義は、「無差別」。
それは、命の重さにランクをつけない、究極の優しさ。
​生まれた家、身体の色、手帳の有無。
そんなことで、生きる権利に「差」をつけない。
医療も、福祉も、憲法も。
すべては**「君が君であるだけで価値がある」という、
揺るぎない無差別な愛**の上に立っている。
​02. 差別化という名の「武器」
​二つ目の正義は、「差別化」。
それは、個性を認め、社会を動かす、研ぎ澄まされた知恵。
​足が速い、計算が得意、感性が豊か。
その「違い」を無視して、みんなを同じ箱に閉じ込めるのは、
平等という名の残酷な「地獄」だ。
正しい**差別化(区別)**があるからこそ、
君は君だけの場所で、最高のパフォーマンスを発揮できる。
​03. 二つの城が守るもの
​君の心を飢えさせないために、街には二つの城がある。
​美術館は、人間の「感性」を研ぎ澄ます城。
**「美しさとは何か」**を問い、創造の炎を絶やさない。
博物館は、世界の「真実」を記録する城。
**「私たちはどこから来たか」**を分類し、知恵の地図を広げる。
​これらを楽しむのに、障害も貧富も関係ない。
障害者手帳というパスポートは、
「文化という栄養を、無差別に全員へ届ける」という、
社会が君に贈った、誇り高き約束のしるしなんだ。
​04. 誇り高き「貢献」のルール
​だからこそ、忘れないでほしい。
​金銭がある人は、社会の土台を支えるために払う。
労働できる人は、誰かの幸せのためにその力を使う。
それは「義務」というより、
自分が社会の一部であるという、**誇り高き「差別化」**だ。
​障害年金は、みんなで守り抜く「権利」。
生活保護は、明日を信じるための「盾」。
​✨ 結び:君が創る天国
​覚えておいて。
**「差別的」**な心は、誰かを傷つける地獄を生む。
けれど、
**「無差別」**に尊厳を守り、
**「差別化」によって個性を活かす社会は、
きっと、いつか誰かが夢見た天国(ユートピア)**になる。
​正しい「違い」を恐れるな。
無差別な「愛」を疑うな。
君の命は、その両方に守られている。
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祖父母の代はみんないなくなってしまいましたが、どうか父母はいつまでも健康で……
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