投稿

てち
コメント
関連する投稿をみつける

朝日
ちょこちょこ見かける。
SNSのお別れって不思議で、
・喧嘩もない
・お別れの言葉もない
・ただ、静かに居なくなる
たまたま繋がった、その瞬間その瞬間の
ご縁だから、不思議ではないのかもしれない。
それでも、そのご縁は私の中に確かに
「あった」ものだから、やはり寂しい。
言葉を交わして、救われた瞬間もあった。
彼らにとっては、
鳥が痕を残さないように
居場所を整理していっただけなのかもしれない。
願わくば、どこかで。
どうか、お幸せに。

しろごはん

まりん
昨日?よおって来てて は?って声に出てしまったw
文字読めないのかな?w
質問をオススメの本にしてるのは
多少でも本読む人との方が話してて楽しいから[にこやか]
読まない とか 分からないって人は消してます[いいね]
別に私じゃなくても話せる人なんて
他にいくらでもいるでしょ[笑う]

黒井船

まゆ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

りばん
あ、打てるようになっても使わないからね〜!

くにゃ

さわ𓏲𓎨
最近私が感じること
『馳』…思いを馳(は)せる
遠く離れてる人に心を向ける
思いという気持ちや感情を向ける
そんな事しか出来ないな…ってさ
#手書き #書道

み♡
嫌な方はスルーしてね
メッセージしたいけど
できない
しない!
今はそれでいい
ここで誰かと話していると
気が紛れて
メッセージしなくてすんでる
ありがとう
なんだろこの気持ち
下手に話せば
終わりを口にしてしまいそうで…
でもこんな状態でも
終わりにしたくなくて…
はぁ、どうしたらいんだろ
楽しかったはずなのに
好きになればなるほど辛くなる

おりん
ビックキューブの歴史について知りたい。
ビックキューブの歴史については、以下のようなポイントがあります。
起源: ビックキューブは、1980年代に登場した立体パズルの一種で、元々は「ルービックキューブ」として知られていました。ルービックキューブは、ハンガリーの建築家エルノー・ルービックによって1974年に発明されました。
進化: ルービックキューブの人気が高まる中で、様々なサイズや形状のバリエーションが登場しました。その中で、ビックキューブは特に大きなサイズのキューブとして知られ、通常の3x3x3のキューブに対して、4x4x4や5x5x5などのサイズが展開されました。
競技化: 2000年代に入ると、ビックキューブを使った競技が盛んになり、世界中で大会が開催されるようになりました。特に、スピードキュービングと呼ばれる速解き競技が人気を集め、プロのキューバーたちが登場しました。
文化的影響: ビックキューブは、単なるパズルを超えて、ポップカルチャーやアートの一部としても認識されるようになりました。映画や音楽、アート作品においてもその姿を見ることができます。
現在の状況: 現在では、ビックキューブは多くの人々に愛され続けており、オンラインでのコミュニティやチュートリアルも充実しています。新しい技術や解法が次々と発表され、ますます多くの人が楽しむことができるようになっています。
ビックキューブの歴史は、単なるパズルの進化だけでなく、文化やコミュニティの形成にも寄与しているんだね。興味があれば、ぜひ自分でも挑戦してみて!

やま

モ エ
えーめちゃ行きたいから当たってほしいなマジで
入間様のステージも見たいし

とうふ

🍬☂️

今が旬
これは長い旅になりそうだ
もっとみる 
関連検索ワード

煮こごり
素敵すぎる言葉