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ネギま
結局「高市さんだよね!自民党を勝たせよう!」とか言ってんの脳みそ湧いてるだろ…
いい加減にしろよ
増税して国民を苦しめて、外人を入れまくってる日本のトップ政党に何を期待してるんだよ
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かまぼこ

えーだぶ


がちょーショコラ

谷崎潤/読書実況
「サピエンス全史」は、ダイナミックな始まりではあるんだけど、やっぱり世界史的なミクロさが全くなくて、タイトル通りの全史に振り切れすぎている。面白い発見もあるし、面白い視点もあるし、面白いパンチラインもあるんだけど、感情を乗らせる中二単語が少なくて少なくて、ページをめくる手が少しゆっくりめではあった。
「ホモ・デウス」は、最後はいい。データ至上主義や人間至上主義とかそこら辺の話は面白いんだけど、前半がかったるくてかったるくて、読むのがすごい疲れる。それに、現代から憶測できる定石や布石を積み上げて、AIやテクノロジーによって人類は神になると豪語するのは良い。けど、まだ未来すぎる話だからもう少し近未来を語って欲しかった。ホモ・デウスとその中間にホモ・ヘーミテオスとかそこら辺の概念を作り上げていれば、もう少し乗れたような気がする。後、未来のことをサピエンス全史のノリで書いているからこそ、後半までが辛かった。マジで後半は面白い。
「NEXUS上巻」は、官僚的な人間と物語的な人間を分類するのは面白い。両者とも存在しなければ国は成立しないってのは、キリスト教の魔女狩りとソ連というかスターリンを深ぼってくれたお陰で理解しやすかった。それに、ソ連が潰れた一番の理由が情報処理の問題っていう僕としては好きな話が入ってて良き。
情報を最速で伝えるには全体主義の方がいいけど、同時に伝達経路が機能不全になると民主主義の方が良くなる。とか、情報にフォーカスしたらスターリン主義はある意味成功だよねーってのは頷けた。話は逸れるが、WW2でアメリカはファシストどもも敵だったけど、共産主義どもも敵だった。アメリカは日本っていう国やドイツの拡大を止められたが、朝鮮半島とドイツの半分などがソ連に取られたから、実質的にアメリカは引き分けか負け戦に近かったのだ!っていう論調を思い出す本でもあった。

けんぞー
現在保険屋の返事待ちなんだけど、それ関係に詳しい人いる?

i xel
半径10キロ離れて見たら似たようなもんなんだからもう終わりや

くりまんじゅうG
回答数 49>>
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ジャッ
煩わしく見えたのか、早く見たい!って思えたのか。
まだ三日あるので今からでも!という方は配信を!
やっぱり生で!というからは名古屋へ!
ぜひゴスレの世界へ!
待っていますね!

光希

栗毛の

豚(告

matsu /
撃墜%が140〜160とかで、崖ファントムとか上投げで寿命撃墜みたいなのが多い
他の人の動画見てると100〜120ぐらいで稲妻とかで撃墜してる人が多い印象
もっと早期撃墜を意識しないといけないんだなぁ

SUPERし

鹿のジ
月並みな言葉だけどスパスタ本当に面白い…!
ストーリー、演出、全ての描写が美しくて、これからどうなっていくのかとワクワクが止まらない
ついに次回は、「結ヶ丘VS結ヶ丘」
最終回まで脳と心は無事でいられるのだろうか

影星𖤐

地球

棍棒工
血抜きは上手くやったつもりだけど万一のことがあってはあれなのでいちばん臭そうな腹膜周りの肉を試しに塩コショウで焼いてみたらびっくりするくらい美味い。
猟師になって手にしてきた肉の中で一等賞かも。
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