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チィーエア
政治の星にするかしないか迷ったけどしました…
小泉進次郎呪術師カッコいい!!!![大笑い]

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yu
好きなyoutubeとかありますか?

谷崎潤/読書実況
「サピエンス全史」は、ダイナミックな始まりではあるんだけど、やっぱり世界史的なミクロさが全くなくて、タイトル通りの全史に振り切れすぎている。面白い発見もあるし、面白い視点もあるし、面白いパンチラインもあるんだけど、感情を乗らせる中二単語が少なくて少なくて、ページをめくる手が少しゆっくりめではあった。
「ホモ・デウス」は、最後はいい。データ至上主義や人間至上主義とかそこら辺の話は面白いんだけど、前半がかったるくてかったるくて、読むのがすごい疲れる。それに、現代から憶測できる定石や布石を積み上げて、AIやテクノロジーによって人類は神になると豪語するのは良い。けど、まだ未来すぎる話だからもう少し近未来を語って欲しかった。ホモ・デウスとその中間にホモ・ヘーミテオスとかそこら辺の概念を作り上げていれば、もう少し乗れたような気がする。後、未来のことをサピエンス全史のノリで書いているからこそ、後半までが辛かった。マジで後半は面白い。
「NEXUS上巻」は、官僚的な人間と物語的な人間を分類するのは面白い。両者とも存在しなければ国は成立しないってのは、キリスト教の魔女狩りとソ連というかスターリンを深ぼってくれたお陰で理解しやすかった。それに、ソ連が潰れた一番の理由が情報処理の問題っていう僕としては好きな話が入ってて良き。
情報を最速で伝えるには全体主義の方がいいけど、同時に伝達経路が機能不全になると民主主義の方が良くなる。とか、情報にフォーカスしたらスターリン主義はある意味成功だよねーってのは頷けた。話は逸れるが、WW2でアメリカはファシストどもも敵だったけど、共産主義どもも敵だった。アメリカは日本っていう国やドイツの拡大を止められたが、朝鮮半島とドイツの半分などがソ連に取られたから、実質的にアメリカは引き分けか負け戦に近かったのだ!っていう論調を思い出す本でもあった。

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『Endless Happy-Ending』リリースを記念してMISSION発令中!
#RAVERS みんなで力を合わせて、 #THERAMPAGE を笑顔に!
#終わりのない最高の物語を始めよう

岬ロカ

ナナバ

プラグ

ありが
ご縁と…期待に応えなきゃ!な気持ちで
生かされております
今日は帰ってから久保餃子を焼くのを楽しみに頑張ります(ง •̀_•́)ง
#久保史緒里
#shioritalk

岬ロカ

プラグ
わからないけど。

灯里💋
よりにもよってこの状態の時に仕事しない夜勤でいつもの倍疲れた0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_
やる事いっぱい残して事務所座ってるだけってどういうムーブ(੭ ᐕ))???
店長とブチ切れながら仕事してた←

アイン

🌸はな
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