共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

としゆき

としゆき

ここにハードルがある。自分はそのハードルを跳べない。その姿を鼻先で嗤う者がいる。この『鼻先で嗤う』は犯罪ではない。この人類の未解決問題について貴方は何を思うか?ここにハードルがある。自分はそのハードルを跳べない。その姿を鼻先で嗤う者がいる。この『鼻先で嗤う』は犯罪ではない。この人類の未解決問題について貴方は何を思うか?

回答数 10>>

・嗤うのは正当な行為で誰に咎められるものではない。
・嗤うというのは強者の権利で嗤うのを禁じ戒めようとするのは群れた弱者の知恵による抵抗に過ぎない。
・自分が嗤われた側に立ったらどうかという点については自身の能力の足らなさの被害感情を相手に投影し共感するよう感情(emotion)で訴えかけて情で論理的な内容を誤魔化そうとしている。それは論理(logic)ではなく卑屈の類いでしかない。

結論:嗤うという行為を表す言葉それ自体が既に歴史的劣者たちが歴史の過程において人間的・倫理的なバッドイメージを付与することに成功させたことによって生じた、存在しない過剰修飾語句である。
GRAVITY
GRAVITY3
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

・嗤うのは正当な行為で誰に咎められるものではない。