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真
おバカな学生さん達の会話を聞いて、、、、
あぁ~
昔も
こんな
おバカな学生さん居たなぁ〜
と
しみじみ思いニヤリと笑った
( ̄ー ̄)ニヤリ
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ヤマー・🍢・なーらん🦌
連絡しなかったのは…その人との感性が違いすぎて、話題がなかったから
素っ気ない返事になるのは、相手のメッセージへの返事が思いつかなかったから…話せる人とは話せるよ?
会話できないと罵られ、自分は返事しにくいメッセージを送ってくる…
短気なのは仕方ないけど、煽ったり会話しないように詰めたりしてるのはあなたなんですよ…しんどいよ…まぁブロ削してくれたのでこっちも同じようにしました…疲れる人とはやり取りしちゃあかんね…
あなたと会話することが難しいから、会話が成立してないのです…
人格否定するような人と仲良くは出来ません

あけまる@にき
橋本将生いたの羨ましすぎる

何見てんだよ^_^
お持ち帰りせず健全な心で飲みに挑む

臼井優
ダイヤモンドONLINE
「この大学は何点取れば受かるのか」
「この学部の二次試験はどんな問題が出るのか」
「この入試方式は有利か不利か」
大学にどうやって入るかについては、驚くほど詳しく議論されます。学校でも、塾でも、家庭でも、話題の中心はほとんどがそこです。
一方で、ほとんど語られないことがあります。それが、「大学に入ったあと、何を学ぶのか」という話です。
たとえば、大学の入試問題については、新聞やネット、塾の解説動画で細かく分析されます。英語の記述がどう変わった、数学の難易度がどうだった、国語は抽象的だった、などなど。
しかし、「その大学の学内のテストで、どんな問題が出ているのか」「1年生や2年生は、どんな課題に取り組んでいるのか」という話題は、ほとんど聞きません。
名門大学の合格者の特徴とは?
これは少し不思議な状況です。考えてみれば、大学生活は4年間あります。
入試は、その入口に過ぎません。にもかかわらず、日本では入口の話ばかりが肥大化し、中に入ってからの話がほとんど共有されていないのです。
私はこれまで、推薦入試や総合型選抜で提出された志望理由書を数多く分析してきました。その中で、はっきりと分かることがあります。
合格している志望理由書の多くは、「入試対策」の話ではなく、「大学に入ってからの学び」の話が非常に具体的です。
「この大学に入りたい理由は◯◯です」という抽象的な表現では終わっていません。
「1年生では、この分野の基礎を学びたい」
「2年生では、こういうテーマで研究を深めたい」
「3年生以降は、ゼミやプロジェクトでこんな課題に取り組みたい」
こうした“時間軸を持った学びの設計”が、はっきりと言語化されています。
逆に言えば、「偏差値が高いから」「有名だから」「就職に強そうだから」といった理由だけでは、志望理由書としてはかなり弱い。
大学側が知りたいのは、「この学生が、4年間をどう使おうとしているのか」だからです。

音
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髪留ピ
カスエマじゃんあれ

イーエ

ぴの_SO2

猫舌先
バエを狙ったのか史実なのか知らんけど
千尋はなぜ一気に少尉まで昇ったの?
少尉殿が船底任務???
ひっかかりがデカすぎて集中できん…
せめて少尉になれた理由は言えたはず

みなみ(
メキシカンチェダーチーズと普通のチェダーの違いは?
メキシカンチェダーチーズと普通のチェダーの違いについて説明するね。
味と風味
メキシカンチェダーチーズ: スパイシーで風味豊か。特にタコスやブリトーに使われることが多い。
普通のチェダー: マイルドからシャープな味わいまで幅広い。サンドイッチやグラタンにぴったり。
色とテクスチャー
メキシカンチェダーチーズ: 明るいオレンジ色が特徴で、クリーミーなテクスチャー。
普通のチェダー: 色は白からオレンジまであり、硬さは様々。熟成が進むとより硬くなる。
使用方法
メキシカンチェダーチーズ: メキシコ料理に多く使われ、トッピングや溶かして使うことが一般的。
普通のチェダー: おつまみや料理の材料として幅広く利用される。
このように、メキシカンチェダーチーズは特にメキシコ料理に特化した風味と使い方があり、普通のチェダーはより多様な料理に使えるのが特徴だよ。どちらも美味しいから、料理によって使い分けるといいね!

はむ🦁

がなみ
#fine873

もえ

雨降り
メッシュの色を決めるためのテクスチャというよりテクスチャを立体的に貼るための箱がメッシュというか……
テクスチャ描けない人なのでそう思うのかもしれないが

ぺんぎ
素敵すぎるドラマみたいな話~
#ふらっと954
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