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価値観
俺、〇〇大!お前は?Fランやないか!
みたいな発想の人あんまりいない。
発想自体がない。
そういうマウント系は、中途半端な大学に多い。
多分それは、努力で何とかなる世界だからかと。
旧帝とかだと、割と受験が楽しいし、自然とやりたくてやる形になる人が多いので、マウントを動機にする必要がない。
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勘弁してください





🍄🍄
回答数 31618>>
中学▶︎吹奏楽
高校▶︎軽音楽部

二十世紀壮年ヒカル
回答数 23>>
すでに完成していて美女と
確実に美女に成長する女性がいたなら
前者を真に完成した状態に固定させるためには、生命活動を停止させて保存しなくてはならない
よって、劣化を防ぐ=代謝の停止=死の保存
が成立するなら前者が美しい。
ブラムストーカーの吸血鬼という発想は死と美への憧憬による発明だね。
けど、後者のほうが楽しみだよね。
その女性が完成するまでに自分の寿命が尽きるなら、まさに永遠の美への欲求と期待の保存になる。
主体をどちらにするかではないでしょうか?

臼井優
を前振りしまして
たとえば、日本の弁護士とアメリカの弁護士が
二国間の企業の何らかの法的トラブルになった
場合に、私なら、どうするかのお話を
①準拠法はあらかじめ決めておく
母国法をどちらにするか
②次に、特約を契約書に載せます
ここで、Fairとホームアンドアウェーを
使います
③アメリカ側の企業が落ち度があるなら
アメリカの法廷で
日本側の企業に落ち度があるなら
日本の法廷で
④その意図→いかにもホームアンドアウェー
を装い、欧米人の殺し文句「it's fair?」
を使います
しかし、実質、日本側が負け戦なら
損害賠償額は低く、アメリカ側が負け戦なら
損害賠償賠償額は高く(懲罰的損害賠償)
となります
という、ズルい作戦でございます🙂↕️
でも、「交渉」(negotiation)とは
そういうものかと…

吉田賢太郎
「女子にモテていいよな」
そんなニセモノの言葉が 僕の背中に突き刺さる
彼らが競っているのは 誰が上で、誰が下かという
くだらない 数字のない順位表
でも 知っているよ
本当にすごい人は 誰かを踏み台にしたりしない
本当に強い人は 優しさを隠したりしない
本物の輝きを知ってしまったら
安っぽい嫉妬も 虚勢も ただのノイズに変わる
僕はただ そこにいるだけ
性別とか 役割とか そんな色のついたメガネを外して
一人の「人間」として 呼吸をしているだけ
そこに深い意味なんてないし 勝ち負けなんて興味もない
君がもし 誰かに目をつけられて窮屈なら
それは君が 彼らには見えない「本物」を見ている証拠
マウンティングという ニセモノの鎧を脱ぎ捨てて
フラットな空気を吸い込もう
賢者ぶって 誰かを教え込む必要はない
弱者ぶって 誰かに媚びる必要もない
「ただ、自分であること」
それが、この世界で一番騙されない 最強の武器なんだ
このメッセージの「本質」
マウンティングは「自信のなさ」の裏返し
誰かを下に見ることでしか自分を保てないのは、中身が空っぽな「ニセモノ」だからです。
フラットであることの強さ
「女だから」「男だから」という枠を捨てて接するからこそ、本質的な仲良しになれる。そこに執着がないからこそ、本物が見えます。
目をつけられるのは「異質」だからではなく「自由」だから
既存のルール(序列や嫉妬)に縛られず、飄々と生きている姿は、縛られている人から見れば羨ましく、時に疎ましいものです。でも、その自由こそが「ホンモノ」の生き方です。

りん
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🌟スー

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努力を楽しめる人は素敵グラ!自然とやりたくなる形っていい発想だと思うグラ!