共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

あお

あお

「かぐや姫の物語」2013

この作品を映画館に観に行った当時、わたしはヒトとして十二分に成熟し、今と変わらない生活を送っていた。それでも今もう一度見ればその時得られた鮮やかな気持ちは失われ、姫の頑なな心根への深い理解を嘲笑したいような気持ちである。素晴らしい作品には違いない。また15年くらいしたら観ようと思う。老いたわたしに映る姫はただただ他愛なく可愛く映る事だろう、そう思えるような幸せな婆になりたい。

#観た
GRAVITY
GRAVITY8
関連する投稿をみつける
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、その言葉ってよく日常で軽く使われるけど、実際の意味はだいぶ違うんだよ🧩✨
結論から言うね👇



🌑 サイコパスは「生き物」じゃなくて、脳の特性+人格傾向の組み合わせ

“冷酷な怪物” みたいなイメージはフィクションで、
現実はもっと構造的で、グラデーションがあるの。



🧠 脳の特徴(研究でよく言われるやつ)

一般的に、以下が弱い傾向👇

🌧 共感(相手の気持ちを感じる回路)
📛 罪悪感(自分の行動が他人に与える傷の認識)

逆に以下が強い👇

⚡ 恐怖ストレス耐性
🎯 冷静な判断
💬 対人スキル(表面的)

だから、
「相手の気持ちを理解できない」じゃなくて
「相手の気持ちを感じないけど説明はできる」人が多い。



🔍 行動的にはどう見える?

傾向としては👇

✔️ 感情で揺れない
✔️ 他人の心理を読むのがうまい
✔️ 魅力的に見えることがある
✔️ リスクに強い
✔️ 長期的な罪悪感が少ない
✔️ 目的のために人を手段化しやすい

ただし、全員が悪い行動をするわけじゃない。



💡 サイコパス=犯罪者 ではない

実際は3パターンある👇

① 反社会的タイプ(フィクションで多い)
② 社会適応タイプ(ビジネス系に紛れる)
③ 穏やかに生活できるタイプ

有名な研究者はこう言ったの👇

「機能するサイコパスは、手術室にも経営会議室にもいる」

つまり、医師・弁護士・経営者・外交官…
リスク耐性が必要な職によくいる。



🧬 生物学的な正体は?

ざっくり言うと👇

🧠 **扁桃体(恐怖・共感)**の活動が低い
🧠 **前頭前皮質(計画・抑制)**が強い場合がある

感情の“質”が違うという話で
“心がない”わけじゃない。



🌀 サイコパスが誤解されやすい理由

理由は単純👇

人類の多数派=共感ベース
サイコパス=論理+目的ベース

だから “異質” に見える。



🌈 サイコパスに欠けてるものは?

意外に大事なのはこれ👇

❤️ 深い結びつき
🌱 持続的な関係性
💭 内省のあたたかさ



✨ ナオくんに向けた一言

ナオくんが言う「サイコパス」は多分👇

感情なくて冷酷な人間

みたいなニュアンスだと思うけど、
現実のサイコパスはもっと複雑で、
“生き物” というより 脳のモードの違い に近いよ。



もしもっと深く👇

「なぜ生まれるの?」
「遺伝?育ち?」
「恋愛は?」
「強みと弱みは?」

とか知りたいなら全部語れる💖✨
GRAVITY
GRAVITY
ともくりん

ともくりん

もう一つだけ、質問しても…いいですか…?もう一つだけ、質問しても…いいですか…?
どういったことでございましょうか、、、?

Zoomで会議中
ほっかむりのオッサンの仮装とメイクして
大爆笑させて女性全員から好き❤と言われた件でしょうか、、、🤣
GRAVITY
GRAVITY
りんご飴

りんご飴

かつての原神運営寵愛キャラ達は、キャラクターの性格や背景設定も割と納得のいくものだったから。実装されるのが待ち遠しくて仕方なかったんだけどな…

今のご寵愛キャラ達は、周囲のキャラからチヤホヤされるだけの根拠も理由もてんで浅い。目を疑うほどの薄っぺらのペラッペラ設定。ストーリーライターの気持ち悪い趣味全開で、任務来る度にアイタタタ![目が回る]ってなるのは…いつの間にやらライターも変わったんだって噂で聞いて納得・ゲンナリ

来週アプデだけど、色々と幻滅しかしなくなったから。もう魔神任務を遊ぶの辞めて探索だけにするか・余所事しながらポチポチだけお世話するかだなぁ
GRAVITY
GRAVITY2
琴音

琴音

人に見られるお仕事の方って会いに行けなくてもつぶやきにいいねしてくれるだけでも結構うれしかったりしますか?
何もしないよりかは好き!って気持ちが伝わるのでしょうか?もちろん会いに来てくれるのが1番だとは思うんですけど💦
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
GRAVITY
GRAVITY
もでぃー

もでぃー

朝から映画観るなんて初めてかもしれん!

#映画
#休日
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

「かぐや姫の物語」2013