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ナカムラ
ブスだけど意見を持つことくらい許されると思うので発言してる
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み
好きな人とよく目合ったり一緒に帰ったり(2人きりでは無い)授業中ふざけたり手紙回しとかして遊んでるんですけどこーゆーのって脈アリのうちに入るんですかね!!
ちなみに前好きな人から「○○と○○(私)だけにお土産買ってくる」って言われたんですよ
もう告白していいすかこれ!!!!!!
明らかに他の女子と違うていうか特別感が凄いんですよ
いやほんとに自慢じゃないんですけどね
ちな現役学生です
脈アリだと信じたい、
誰かアドバイスとかクダサイ

かきたろう
今シンガポールで地下鉄を作ったりする夢を見るかもしれないので気になりすぎて夜しか眠れません。

ルオ
まぁむ
よっぽど良いことないと元気が出ない

😾‼️

いも
「ネットで承認を得たいと考える心のあり方」
現代社会において、SNSの「いいね」に象徴される他者承認は、個人の精神構造に多大な影響を及ぼしている。私は、ネット上の評価には現実の人間関係を超えた客観性があることを認める一方で、その獲得に固執する姿勢は、自己の本質を喪失させる危うさを孕んでいると考える。
ネット上の評価を信頼し得る理由は、それが利害関係のない第三者による純粋な反応だからである。現実の対人関係には、円滑な交流を維持するための「建前」や「お世辞」が不可欠であり、時に発言者の真意が不透明になる。私自身、身近な他者の言葉に虚飾を感じ、不信感を抱く場面も少なくない。対して、属性を知らぬ他者が送る一票は、忖度のない評価としての価値を持ち、自己を客観視する一助となり得る。
しかし、その評価を絶対視することは、資料一が指摘する「過剰な行動」へと繋がる。承認数という数値化された成果を追い求めるほど、意識は「他者が求める虚像」の構築へと傾倒し、本来の感情や価値観は捨象されていく。反応の良い投稿を優先して自分を偽り続ければ、内面的な成長は止まり、自己肯定感の源泉を他者の反応に委ねることになる。その結果、数字という狭隘な指標に思考が支配され、真の自己を見失うのである。
結論として、ネットでの承認を求める心は否定されるべきではないが、それはあくまで自己を補完する要素に留めるべきだ。安易な他者依存を排し、等身大の自分を内省する主体性を持つこと。現実と仮想空間の適切な距離を保持することこそが、情報化社会において健全な精神を維持するための肝要な条件である。

きぃ
さっきまで普通に楽しくメッセージしてたのに
顔見た瞬間からメッセージ来なくなるの。
本当に悲しいよ……。

うの
🐱猫又メルラン🎮

蒼碧
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しーた.
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けい

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ゲームスタート後「やっぱりだめぽだ…」

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