執着しない、ブレない、ナメられない!!いー!!みたいな過剰ポがつまらん戦争生んでるな。自分との。塩梅がまだ難しいけど。ナメられた事されたら離れないといけないけど、何でもかんでもナメられてると受け取るのは疲れるし、ナメられたって何も減らんし。ナメられるもんかの闘いは不毛だしな。もっと早く怒るべき時に怒れなかったからナメられる事に慣れちゃって恨みが溜まって自分と闘うようになってたのかも。
七の最期普通に泣いてしまったし、シメツに繋ぐための総集編としてのシブジって構成だったのは分かってるんだけど、過去編出身のオタクなので灰がカットされてたのだけが悔しかった。あれは五と夏にとっての236話くらい大切な描写だと思ってるから、、