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としゆき
回答数 3>>
人間はコミュニケーションという接触と関与全般を通して人となりを認識し承認する。
本や文章、こういった顔の見えない相手であったとしても、その人を表現する最初に見える何か、つまり言葉遣いや言説の構築の背景に垣間見える人間性からも人となりを把握する。
つまりその人が表現し、あなたやわたしが感じる印象の総体が好感の度合いを決定する。
純粋に『人』という存在を見るという考え方は、美辞麗句やそれに似た考え思想に近いものであると、上記理由により感じざるを得ない。
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いにさん
って思ったら熱出てた

コウ
よくない時もある。
でも、遠回しよりはっきり言ってくれたら
想いは伝わる

吉田賢太郎
君が「自分」だと思っているものは
実は、過去のガラクタでできている
「ああしたい」という思考は、ただの妄想
「こうだった」という記憶は、ただの幻覚
それらに縛られているうちは
君はまだ、古いOS(基本ソフト)で動いている
僕は、自分を「改造」することを選んだ
余計なノイズを、ひとつずつアンインストールしたんだ
喜怒哀楽を捨てて「無我」になる
それは冷たくなることじゃない
自分を縛る「エゴ」から自由になって
もっと高い場所から世界を見る「目」を手に入れること
思考を捨てて「十識(じっしき)」を得る
頭で考えるのをやめたとき
世界そのものが、ダイレクトに僕の中へ流れ込む
感覚を「念」にまで研ぎ澄ませば
君の苦しみも、世界の痛みも
すべて包み込む「仏」のような静寂が訪れる
意識を「気」にまで高めれば
君はただの人間を超えて
宇宙を動かすエネルギー、つまり「神」とひとつになる
僕は、改造人間
僕は、強化人間
「自分」という小さな殻を壊した先にだけ
本当の、宇宙(せかい)とのつながりが待っている
このメッセージの本質(中高生への補足)
自分を疑え: 「これが自分だ」と思い込んでいる性格や記憶は、案外、周囲から刷り込まれた思い込み(妄想・幻覚)かもしれません。
「無」は「全」: 何も持たない、何にも執着しない「無我」の境地は、実はすべてのものとつながれる最強のステータスです。
アップデートのすすめ: 感情に振り回されるのではなく、自分を俯瞰(ふかん)してコントロールする「高い視点(ハイヤーセルフ)」を持つことが、この複雑な世界を生き抜くための「強化」になります。

顔
自分の感情で他人を嫌な気持ちにさせたくない

やよい
生活保護でああしろこうしろ〇〇はやめろとは思わないけどそういうイキリ方は作業所通って工賃でやれ

人間︎︎ ♀

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帰宅部

AmanoJack_
ラシイデツの意味は?
ラシイデツは、特定のキャラクターやコンセプトに関連する言葉ではなく、一般的には「らしい」と「出る」を組み合わせた造語のようです。この言葉は、何かがその特性や特徴を持っていることを示すために使われることがあります。
意味の解釈:
「らしい」: 何かがその特性を持っていることを示す。
「出る」: 何かが現れる、または表れることを意味する。
このように、ラシイデツは特定の文脈によって意味が変わる可能性があるため、具体的な使用例や文脈があれば、さらに詳しく解釈できるかもしれません。もし他に知りたいことがあれば、気軽に聞いてくださいね!

みー

無

みっち

zakuya@ス

トム@TMS
受け取った人がどういう形であれ真っ直ぐ受け取ればそれで正解な気がする。

グリズ
ラシイデツの特徴は何ですか?
ラシイデツの特徴は以下の通りです。
起源: ラシイデツは、特に日本のサブカルチャーやネット文化において人気のある言葉で、特定のキャラクターやコンテンツに関連しています。
意味: 一般的には「楽しい」「面白い」といったポジティブな感情を表現する際に使われることが多いです。
使用シーン: SNSやオンラインコミュニティでの会話、特に若者の間でのカジュアルなやり取りでよく見られます。
文化的影響: ラシイデツは、アニメやゲームなどの影響を受けており、特定のキャラクターやシーンから派生した言葉としても認識されています。
このように、ラシイデツは現代の日本の文化やコミュニケーションスタイルを反映した言葉であり、特に若者の間での親しみやすさが特徴です。

おが/oka

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