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たま

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毒親による後遺症あり

ココ
あの子たちにも
何が解決なのか分からない、支援者の言ったとおり決まった解決方法がない
今まで暴力で報復しか思い浮かばなかった、何千兆回も頭の中でそうしてるしそこで終わっていく人生も同じ分
それ以外の方法が今日なんとなくボヤッと浮かんだ、まだ遠い
何かしらすることになると思う
#複雑性PTSD

まな

知覚カビーン

りり
冬休みの課題も多いし鬱
彼が戻ってきたら頑張るから戻ってきてくださいお願いします神様ーーーー

はす
むしろ自分からはいかないかな
あと、全然若くないから
#いいねでこちゃ
ちくわ
ʕ⁎̯͡⁎ʔ༄「趣味は何ですか?」→「ジム行ったりランニングしたりですね。かいた汗をサウナで流してます笑」
^_^「服好きです!」→「ヨウジ?リック?マルジェラ?」
^_^「ゲーム好きです!」→「COD?ドラクエ?シャドーコリドー?」
^_^「アニメ好きです!」→「ワンピ?昼メシの流儀?ゆるキャン?」
ʕ⁎̯͡⁎ʔ༄「ランニング好きです!」→「どこ走ってるの?ランニングシューズ何?自己ベストはキロ何分?」
家の周りしかねえだろうがハゲ。
どんな靴使ってるのかほんまに興味あるんか、それ?なあ?
ランニング趣味っていうやつなんか99%大会出ねえし記録も計ってねえよ。
話が広がりにくいから人気ないのでは、とわれおもふ

いもたれ
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ナギー

スゥ
ICTHVの歴史について知りたい
ICTHVの歴史については、以下のポイントが挙げられます。
起源と発展: ICTHV(Information and Communication Technology for Health and Vitality)は、健康と福祉の向上を目的とした情報通信技術の利用を指します。特に、2000年代初頭から、テクノロジーの進化に伴い、医療分野でのICTの導入が進みました。
重要なマイルストーン:
2000年代初頭: 電子カルテや遠隔医療の導入が始まり、患者のデータ管理が効率化されました。
2010年代: スマートフォンやウェアラブルデバイスの普及により、個人の健康管理がより手軽になりました。アプリを通じて健康データを収集・分析することが一般化しました。
2020年代: AIやビッグデータの活用が進み、予防医療や個別化医療の実現に向けた取り組みが加速しています。
現在の状況: ICTHVは、医療の質を向上させるだけでなく、患者のエンゲージメントを高め、医療コストの削減にも寄与しています。特に、パンデミックの影響で遠隔医療の需要が急増し、ICTの重要性が再認識されています。
このように、ICTHVは医療の未来を形作る重要な要素となっており、今後もその進化が期待されています。

生きろ

シンイ

イ表


塩こん
制御のならライビュのとき面白いことになるのかな〜

カジカ

メリッ

ナズ
RP

ルチャ
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