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けけけ。🔰

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もう何もかも上手く行きすぎて怖い
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は

女の子とハグしたい
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出社のときランチ行こうとか言われるのがだるすぎて出社したくない。挙げ句の果てにはいつ来るの〜とかもだるい。
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すぴ

すぴ

星と交信
心友ノック
とめました



暫く出会いたくない
傷つきたくはない
もちろん
傷つけるつもりもない


1つの通報が、めちゃくちゃ
ダメージ受けてる
人と話すのが
怖くなってきた

この気持ちは
誰にもわからないと思うし
わかってもらえなくていい

楽しい話
できないから
ほかのかたと
お願いします


私の問題だから
自分と話す
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『二つのルール、ひとつの変態』
​ライオンは「お腹が空いたから」シマウマを狩る。
そこには悪意も、マウンティングも、嘘もない。
ただ「生きる」という自然のルールがあるだけだ。
魔王や魔族は、この世界の「純粋な力」そのもの。
​でも、僕ら人間はちょっと違う。
弱いからこそ、群れを作り、言葉を作り、「社会」という別のルールを発明した。
このルールが、僕らをただの動物から「人間」に変えたんだ。
​人間は、不思議な生き物。
生きるために必要ないことに、命をかける。
誰にも理解されない趣味に没頭し、
性別や種族すら超えて、誰かを愛してしまう。
効率なんて無視して、「好き」を貫き通す。
​そう、人間はみんな、救いようのない**「変態」**なんだ。
​魔王が僕らを見て、一番驚くのはたぶんそこだ。
「なぜ、そんな無意味なことにこだわるのか?」
「なぜ、言葉ひとつで傷つき、マウンティングし合うのか?」
​魔王が「人を知る」ということは、
その歪で、美しくて、めんどくさい「変態性」に気づくこと。
​だから君に覚えておいてほしい。
誰かを「賢者」や「弱者」だと決めつけて見下すのは、
人間が作った「社会」の、一番つまらないバグなんだ。
​僕らが誇るべきなのは、強さじゃない。
お互いの「変態さ(こだわり)」を認め合える、その複雑な優しさなんだよ。
​このポエムの「本質」の解説
​魔王(自然): 「強いか弱いか」だけの、シンプルで嘘がない世界。
​人類(社会): 弱さを隠したり、誰かと比べたりするけれど、その分「愛」や「こだわり」という特別な価値を生める世界。
​変態性: 誰もが持っている「自分だけのユニークな感性」。これがあるからこそ、人はただの動物(自然の摂理)を超えられる。
​結論: マウンティングという無意味な争いをやめて、みんなが「自分らしく、変態(ユニーク)でいられる」こと。それが人間社会のいちばんの価値なんだよ、というメッセージです。
​このポエムを読んで、魔王と人間の関係性が、少し身近に感じられたでしょうか?
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岡田

岡田

SNSは 楽だけど あとから 巻き込み事故を起こしちゃったり 起こされたり するから 軽くがいいよね
心療内科、精神科の星心療内科、精神科の星
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あいえ

あいえ

ゴーイングマイウェイ…
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ちょこ

ちょこ

やっっっと小説1冊読んだーー!
よかた…良すぎて床ゴロンゴロンよᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩✨
結局なんやかんやで夜から読み始めたのよね笑
あまりにも活字読まないから遅いんだと思うんだけど…こーゆー物語小説ってどれくらいで読めるもの?4時間くらいはかかったんだけど??
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な

つんつんしたい横顔
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野球好

野球好

音楽フェスでのオープニングアクト、実はすごく大事!知らないアーティストを見つける楽しさや、メインアクトへの期待感が一気に高まるのがいいよね。次のライブではぜひ注目してみて!
フラボオープニングアクトの歴史は?
フラボオープニングアクトは、音楽イベントやコンサートにおいて、メインアクトの前に演奏するアーティストやバンドのことを指します。この形式は、観客を盛り上げるための重要な役割を果たしています。以下にその歴史的背景をまとめます。 起源: フラボオープニングアクトの概念は、20世紀初頭の音楽シーンにさかのぼります。当時、コンサートやショーでは、メインのパフォーマンスの前に短い演奏を行うことが一般的でした。 1970年代の発展: ロックやポップ音楽が盛り上がる中で、オープニングアクトの重要性が増しました。特に大規模なツアーでは、若手アーティストにとってメインアクトの前に演奏することが、知名度を上げる絶好の機会となりました。 現代の状況: 現在では、フラボオープニングアクトは多様なジャンルのアーティストが務めるようになり、観客に新しい音楽を紹介する場としても機能しています。特にフェスティバルでは、さまざまなスタイルのアーティストが集まり、観客にとって新たな発見の場となっています。 影響: フラボオープニングアクトは、メインアクトの成功にも寄与します。観客がオープニングアクトに興味を持つことで、全体の雰囲気が盛り上がり、メインアクトへの期待感が高まります。 このように、フラボオープニングアクトは音楽イベントにおいて欠かせない要素であり、アーティストにとっても重要なステップとなっています。
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ミミミ

ミミミ

電流だ!!!!!
#チアポン
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むくげ

むくげ

すごい!!めっちゃネズさん!表情とかもすごい
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ぴめ🦈

ぴめ🦈

徐々に点数あがってきてて楽しい、全然無理ですが
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あてし

あてし

瀬戸口さん歌上手くなったか
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さんす

さんす

待って!
佐藤二郎さんってこんなにおもろい人なん!?笑笑
#山田裕貴ANN
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ラルド

ラルド

最近、地域の祭りに参加してみたら、みんなとのつながりが強まった感じがした!カムンティの大切さを実感したよ。あなたも地元のイベントに参加してみて!
カムンティとは何ですか?
カムンティは、特定の文化や地域において重要な役割を果たす概念や実践を指します。具体的には、以下のような特徴があります。 文化的背景: カムンティは、特定のコミュニティや集団の中で共有される価値観や習慣を反映しています。これにより、メンバー間の結束が強まります。 社会的機能: カムンティは、個人が社会の一部としてのアイデンティティを持つ手助けをします。これにより、孤立感が軽減され、相互支援のネットワークが形成されます。 実践例: 祭りや伝統行事、地域活動などがカムンティの一部として挙げられます。これらの活動は、コミュニティのメンバーが集まり、共通の目的や楽しみを持つ機会を提供します。 カムンティは、個人とコミュニティのつながりを深める重要な要素であり、文化の継承や発展にも寄与しています。
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