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ぽんきち
「お忙しいところ、すみません。オーナーさん、お手隙ですか?」
とか聞いてくるのさ。
飲食店でランチ時間に掛けてくるの、間違ってるし、オタクの社長さんは電話すぐ出られるくらいヒマなの?
て、聞きたいわ。
大体
「今1番忙しい時間帯なので、閉店後に掛けてきてもらえますか?」
「今週、社長は不在です」←事実
で、流すんだけど。
たまに近くにいるときに変わるのね?
最初は優しい口調だけど、最後、お相手さん詰められてて可哀想になる🙄
うちの社長と話したら営業の仕事辞めたくなるんちゃうかなwww
変われって言ったの、そっちやで。
て🤭
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きこ
いちご🧸
「何かをがんばる」
じゃなくていいんだよ
無理しない
上手に手を抜く
がんばりすぎない
人を頼ってもいい
って
自分を守る目標で
いいんだよ
自分を大切に
自分に優しく
笑顔で
歩いていこう
一年ゆっくり
自分らしく生きようね
水曜日えいえいおー!
୧⃛(๑⃙⃘•ω•๑⃙⃘)୨⃛
#えいえいおー


ふるーちゃ

まおし


すぺらんぴちょぴちょ
愚痴アカウント

吉田賢太郎
教科書をめくるみたいに
僕らは「学生」から「大人」へ、ページを書き換えていく。
昨日まで「年上」だった誰かが、いつの間にか「同い年」に見えたり
自分がいた場所に、新しい「年下」が座っていたりする。
でもね、それはただ、僕らの現在地が少し動いただけのこと。
君が誰かを「いいな」と思うとき、
そこに数字のラベル(年齢)や、記号のシール(性別)は、本当は必要ない。
実年(とし)なんて、ただの積み重なった時間。
実性(せい)なんて、ただの身体のカタチ。
そんな外側のパッケージはどうだっていい。
中身にある「その人」だけを見ればいい。
僕は、僕だ。
どんな肩書きを背負っても、僕は僕以外の何者でもない。
そして、目の前にいる誰かもまた、その人自身だ。
たとえ年上でも年下でも、
僕らはみんな、同じ時代を歩む「お兄ちゃん」であり「お姉ちゃん」。
上下なんてない。優劣なんてない。
賢さを自慢して誰かを見下ろすことも、
弱さを武器にして誰かを縛りつけることも、
このフラットな世界には、必要ないんだ。
「何者か」になる前に、ただの「自分」として。
「何歳か」を問う前に、ただの「人間」として。
そのままの君で、そのままの相手と、
ただ、真っ直ぐに向き合えばいい。
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