投稿
たか
悩むな、動け
コメント
関連する投稿をみつける
おねむ 享年3才
ひきこもり(8)
ゆねこ
※すぐ消す
(でも吐き出したい)

吉田賢太郎
教科書には「できるか、できないか」の正解があるけれど
街に出れば、問いはいつもひとつだけ
「やれるか、やれるのか」
それは、自分の心の奥底と、命懸けで向き合う合図だ。
自分を疑うのは、いつだって「楽」な道。
「どうせ無理」「自分なんて」と諦めてしまえば
傷つくことも、恥をかくこともないから。
けれど、自分を信じ続けることは、ひどく苦しい。
それは、真っ暗な夜の街を、たった一人の「野良犬」として
自分の足で歩き続ける覚悟のことだからだ。
知識で誰かを負かそうとする「賢者」になってはいけない。
弱さを笑って自分を大きく見せる「マウンティング」もいらない。
君が持つべきは、**「我以外皆我師(われ以外みなわが師)」**の心。
すれ違うすべての人が、君の知らない何かを知っている先生だ。
白塗りで踊る狂気も、着ぐるみの合気道家も、
嘘をつく詐欺師も、絶望に震える脚本家も。
性別も、立場も、価値観も、すべてを分け隔てなく愛し、
**「神の気」で知ろうとし、「仏の念」**で受け入れなさい。
世界は、巨大な「システム」に操られているように見える。
けれど、誰にも解けない「謎」があるからこそ、人生はおもしろい。
答えを急いで、世界を小さな箱に閉じ込めないで。
謎は、謎のまま抱きしめて歩きなさい。
その「分からない」という暗闇こそが、
君を新しい明日へと運ぶ、運命の交差点になるのだから。
この詩のポイント(情報伝達)
本質: 能力(できるか)ではなく、意志(やれるか)を問うことの大切さ。
根本: 自分を疑う「楽」に逃げず、自分を信じる「苦しみ」を引き受けることが、真の自由(野良犬の精神)であること。
多様性: 性別や属性に関わらず、すべてを「師」として敬い、分け隔てなく愛することが、人を支配(システム)から解放すること。
結論: 謎を解き明かすことだけが正解ではなく、謎があるからこそ人生は豊かであるという肯定。

涼
そうやって強く思ってるけどやっぱり心配にもなっちゃうな
早く帰ってきてね
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ふみふ

鈴木頑

孤高

よしみ

フィズ@





尚輝

はちな

憲弥(か
まぁもう着替えるw


しゃも

蘭
もっとみる 
関連検索ワード

あるみ
私も同じです 頑張って動こうとしても 動けなくて自己嫌悪しちゃうので 無理なさらずに〜!