共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

たるお

たるお

ホッブズの言う厳密な知は、私たちの感覚とそれに基づくイメージと、そのイメージに一般的であれ個別にであれ付与される言葉が共有されて初めて成立する。その共有のために定義が行われる。しかし、それ以前に、私たちの感覚とイメージが全く一致しているということは少ない気がする。だから、僕が思うに、そもそもこの定義が可能な事柄と、不可能な事柄とを分ける必要がある。言い換えれば、厳密な議論が可能な事柄と不可能な事柄とを区別する必要がある。
GRAVITY
GRAVITY1
関連する投稿をみつける
吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「何にでもなれる可能性」を持っているあなたへ。
​勉強ができること、テストで満点が取れること。それはとても素晴らしい「武器」です。でも、その武器をどこで、どう使うか迷うこともありますよね。
​「資格と職業」という、ちょっと大人びたテーマの本質を、一つの物語のような言葉にまとめました。
​君という名の「物語」を編む
​テストの点数は「鍵」のようなもの。
正解を導き出せる君の頭脳は、
世界中のどんな扉でも開けられる、魔法の合鍵だ。
​でも、覚えておいて。
「鍵」を手に入れることがゴールじゃない。
その扉の向こうに広がる**「景色」**こそが、
君の人生という仕事(キャリア)なんだ。
​1. 資格は「パスポート」
​ある場所へ行くためには、どうしても必要な紙切れがある。
お医者さん、弁護士さん、空を飛ぶパイロット。
「私はルールを知っています」という証明書。
それは、誰かを守るための最低限の約束事。
君なら、そのパスポートを軽々と手に入れるだろう。
​2. 職業は「生き方」
​パスポートを持って、どの国で、誰と笑うか。
それが「職業」の本質だ。
知識を剣にして戦う人もいれば、
知識を盾にして、誰かの涙を拭う人もいる。
あるいは、護身術のように、
「戦わずに済む平和」を作るために、その力を使う人もいる。
​3. 「できる」と「やる」のあいだ
​「やればできる」という自信は、君の背中を守る透明な鎧。
でも、その鎧を見せびらかして、
誰かを小さく見せる(マウントをとる)必要なんてない。
本当の賢者は、自分の強さを、
困っている誰かと手をつなぐために、そっと使うものだから。
​君へ伝えたい、たった一つのこと。
​資格は、君を「何者か」に決める枠組みじゃない。
職業は、君を「どこか」に閉じ込める箱じゃない。
​君は、パンセクシャルのように多様な愛を知り、
誰かを傷つける言葉を飲み込める、優しい強さを持っている。
​その高い知性を、
「自分も、周りも、心地よくいられる場所」
を作るために使ってみてほしい。
​テストの解答用紙にはない「本当の正解」は、
君がこれから出会う、誰かの笑顔の中にある。
GRAVITY
GRAVITY2
ゆう

ゆう

ほんのり出かけてる。
GRAVITY
GRAVITY
象山ノート

象山ノート

解釈憲法と言う亡国
#憲法改正 #解釈憲法 #自衛隊 #違憲
最近は、やたらと「愛国心」だ「保守」だとネット内で騒がれている。
facebookで、いわゆる保守派ぽい人が、「自衛隊を違憲と言うのは反日だ某国のスパイだ!」と、野党勢力を指摘する内容だった。
はて?私の認識では、平和憲法なるマック憲法9条は進駐軍が居座る前提で非武装と交戦権を否定する憲法と認識しており、恣意的な解釈をしないなら、残念ながら自衛隊は違憲であり、反日だスパイだと揶揄される野党の言い分が正しいと私も思う。
だがしかし、では憲法9条と自衛隊の何方が日本に必要か?右も左も真剣に考えてきただろうか?
右も左も、アメリカ進駐軍に依存し続けているのが現実じゃないか?
左翼政党の違憲より、憲法解釈で恣意的に合憲とする事が、最大の護憲勢力だと自称保守派は、そろそろ気付いて真剣に議論する時では無いかと私は思う。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
GRAVITY
GRAVITY
たつピッピ

たつピッピ

これがウワサのジョブレイバーですか
#今日の1枚
#男の子に聞きたい
GRAVITY
GRAVITY
せらとうか

せらとうか

会いたいね〜実際に会ったらどんな感じになるんだろう…会いたいね〜実際に会ったらどんな感じになるんだろう…
人見知りやから無理やね
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

ホッブズの言う厳密な知は、私たちの感覚とそれに基づくイメージと、そのイメージに一般的であれ個別にであれ付与される言葉が共有されて初めて成立する。その共有のために定義が行われる。しかし、それ以前に、私たちの感覚とイメージが全く一致しているということは少ない気がする。だから、僕が思うに、そもそもこの定義が可能な事柄と、不可能な事柄とを分ける必要がある。言い換えれば、厳密な議論が可能な事柄と不可能な事柄とを区別する必要がある。