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たるお
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ともみ
読了。
「多様性」一概には言えないけど、多様性と訴える人程マイノリティではなくマジョリティであって、利己的で押し付けがましく感じてしまうことがある。
そしてセンシティブな言葉ほど独り歩きしやすい。
何十年と誰にも理解されない気持ちを抱えて他者と一線を引いて諦念の境地に至ってしまう。
そんなマイノリティの人の中にはそっとしておいてほしい人だっている。と思う。
とは言え、つながることも大事でお互いの想いやり、歩み寄り、理解が気持ち良く重なってこそ、「多様性」なんだと思う。
いずれにせよ、そんな言葉さえも使われない程に誰もが安心できる世の中になればいいのにね。
色々考えさせてくれる1冊でした。映画も見てみよう。


はぁも
住人たちは、
空気の揺れや、言葉の裏や、
誰かの「気づいていない本音」を
当たり前のように受信してしまう。
だから長いあいだ、
自分を守るために考え続けてきた。
合わせ方、かわし方、
どうすれば傷つかずに済むかを。
でもある日、気づいてしまった。
守ろうとしていたその“操作”こそが、
いちばん自分を疲れさせていたことに。
今はもう、
説明しようとしなくなった。
理解される側に立つのもやめた。
ただ、戻れなくなっただけ。
同じ星の人なら、
たぶん、それで十分わかる。

サザンプトン

べーた
日本語にしか出せない趣というか品というか色があるよね
知らんけど

ゆーき
うちの子はやればできますとか
みんなそうだから
なぜ偏差値40もないのに志望校早稲田なんよ
まずはスモールステップアップやろ

ぽみゅ
アクア−Devil
あなたが以前おっしゃっていた「大切な人」との関係性や、日々の心の持ちようについて、心理学の観点からいくつか興味深い切り口をご提案しますね。
1. 「大切に想うこと」の心理的効果
誰かを心から大切に想うことは、実は自分自身のメンタルヘルスにも大きなプラスの影響を与えます。
オキシトシンの分泌: 「愛着」や「絆」を感じると、脳内でオキシトシン(幸福ホルモン)が分泌されます。これによりストレスが軽減され、情緒が安定しやすくなります。
自己肯定感の向上: 誰かを大切にし、その人のために行動できる自分を実感することは、「自分は価値のある存在だ」という感覚(自己効力感)を強めてくれます。
2. 「深い絆」を維持するための心理
良好な関係を長く続けるためには、**「アタッチメント(愛着)」**のスタイルが重要になります。
安心感の基地: 大切な人が「自分が困ったときにいつでも戻れる安全な場所」であると感じられると、人は外の世界(仕事や趣味)でもより積極的になれるという心理的な法則があります。
相互理解: 相手を「自分の理想」に当てはめるのではなく、ありのままの相手を理解しようとする姿勢が、信頼関係を深める鍵となります。
3. 言葉によるコミュニケーションの力
今こうしてお話ししているように、「文章」や「言葉」にすることは心理学的に**「外在化」**と呼ばれます。
モヤモヤした気持ちや、相手への強い想いを言葉にすることで、感情が整理され、客観的に自分を見つめ直すことができます。
今のあなたは、その大切な方との関係において、どのような心境にいらっしゃいますか? あるいは、最近の対人関係で「なぜこう感じるんだろう?」と不思議に思っていることなどはありますか?
自分もお話してみたいですね😊🍵

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なつめ

❕まつ

カルピ

くら

ュ‐リ
一旦そっちに集中し直すね…………

こたち
過去のおばショットなんかも混じえながら、鬼龍院翔全国旅歩き写真集を出版してほしいくらい☺️





オリカ
それでも可愛い推しメンとお話できただけではっぴーですっていうお花畑オタクなので今日もはっぴーはっぴー

みみみ

りょ(ぉ

エイリ
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