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しおん
回答数 3>>
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たいいい


犬
私がルーシーなら絶対に帰らない

Lの従者


ちゃん
男同士の恋愛(イチャイチャ)を二次創作で鑑賞するのも至福だなあと。
きりい
回答数 156>>

吉田賢太郎
画面の中は、空想の世界じゃない。
指先ひとつで、誰かの心に「触れられる」場所だ。
でもそこには、目に見えない**「罪と恥と嘘」**が渦巻いている。
1. 「罪」は、顔の見えない正義から生まれる
誰かをみんなで叩くとき
君の手には、いつの間にか「透明な石」が握られている。
相手の痛みが見えないから、石はどんどん重くなる。
それは「議論」なんて立派なものじゃない。
ただの「イジメ」で、ただの「リンチ」だ。
正義のフリをした暴力は、一番タチの悪い罪になる。
2. 「恥」は、誰かと比べるから生まれる
SNSに流れてくる「誰かのキラキラ」は、人生のたった1パーセント。
残りの99パーセントは、君と同じ泥臭い日常だ。
「自分はダメだ」なんて、勝手に恥じなくていい。
自分の弱さを武器にして、誰かにすがる必要もない。
君は君のままで、そこにいていいんだ。
3. 「嘘」は、大きく見せたい心から生まれる
「自分はすごい(賢者)」と威張るために、誰かをバカにしないで。
「自分はかわいそう(弱者)」と嘆いて、誰かを操らないで。
ネットは、自分を飾り立てるための舞台じゃない。
嘘の仮面を被り続けると、
鏡を見たとき、本当の自分の顔がわからなくなる。
君へのアドバイス:ネットの「外」に自分を置こう
ネットの中で起きていることは、実は「間接的」なことばかり。
意味不明な言葉で殴りかかってくる人は、
ただ、自分の寂しさや不安を、誰かにぶつけたいだけなんだ。
そんな「言葉の肉弾戦」が始まったら、
静かに画面を閉じて、深呼吸をしてごらん。
賢者ぶって、誰かを見下さない。
弱者ぶって、誰かに甘えない。
ただ、一人の人間として、誠実に画面の前に座ること。
それが、ネットという魔物に飲み込まれないための、たった一つの魔法。
君の指先は、誰かを傷つけるためじゃなく、
誰かと手をつなぐために、本当はあるはずだから。

ちくわ
回答数 8>>
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ぐみん
スポーツ好きだけど試合が嫌いなんですよ、私。本番に弱いというか、ね。なんかこう、一回の結果が全てになるというか。私だって多分まだまだ本気出せばいい数値出せるんで、その、何が言いたいかというと
今年は再検査嫌です。

ツチノ
#松田好花ANNX

了ノレ

こば🕊
表題より良いとかだったらどうするよ

て゛ー

リング
#言って聞かせて

たろ

ストロ
「俺と出会ったのが終わりの始まり」
「責任取ってくれ」
「お前があそこで優勝していたらこんなことにはならなかった」
↑もうこれが聴けただけでも少し嬉しい

o4🌈に

ロム
ちょっと原点回帰み感じる。
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