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げ
台湾のような場所を巡りながら
なにかの準備をしている
わたしは理由もわからずついていく
途中巨大なテーブルを四人がかりで動かす
なるほど、ダンプカーが通るための動線を作っていたのだと納得する
一通り準備が終わったのか
飲み会の席へと合流していき
目が覚める
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宿

エントロピー
「日本人男子の一切やろ」日本人など
言わないだけで誰一人信用してないなどの
方に推移したという事つまりこれって
正しい訳理由は簡単、誰の何のどこに説得性がありますかって?事実だよね笑

もけもけ。

Dole
私はやってないけど、店舗からの売れ残り在庫を片してほしいというから出勤いれたのに全然その仕事やらせないで朝からピッキング
そしてみんななんかめっちゃ喋ってんなと思ったら
なぜかこのタイミングで平台車やオリコンをバケツにお湯張って雑巾?で掃除…
今北海道冬で寒いんよ
凍るレベル
みんな納得しないでやってて
私たちが帰ったあと平社員が上長にめっちゃ怒られてたらしい
まぁそりゃそうだよな
早く片してほしい仕事放置で急がない清掃を優先する意味がわからんもん
こういう優先順位がいつまで経っても、おそらくこの先未来永劫続くであろう人のもとで働くのってどうなんだろうね。
人事異動あってほしい
永遠に倉庫っぽいけど…なんで他は人事異動あるのにここだけないんだろう。
無能すぎるんだろうな…

吉田賢太郎
君が誰かに殴られたとき
やり返さずに「先生」を呼ぶのは
君が弱いからじゃない。
君の代わりに怒り、裁き、守ってくれる
「大きな力」がそこにあると、信じているからだ。
君は自分の拳を預ける代わりに
「平和」という安全な席を手に入れた。
けれど、視線をずっと遠くへ、
国と国の境い目まで伸ばしてごらん。
そこには、先生もいなければ、警察もいない。
誰かが家の壁を壊して入ってきても
「やめなさい」と止めてくれる絶対的な大人はいないんだ。
だから国は、自分の手で剣を握る。
誰にも守ってもらえない荒野では
「暴力」は「犯罪」ではなく、「命を守る盾」と呼ばれてしまう。
私たちが暮らす街は、みんなで拳を預け合った「約束の箱庭」。
でも一歩外へ出れば、そこはまだ
自分の力だけで立ち尽くさなきゃいけない「孤独な荒野」。
この世界から、
「復讐」を「正義」と呼び変える魔法が消えないのは、
まだ誰も、全人類を守れるほど大きな
「たった一人の先生」を、生み出せていないからなんだ。
この詩の「本質」の解説
この詩は、政治学でいう**「社会契約説」と「アナーキー(無政府状態)」**という考え方をベースにしています。
国内のルール(約束の箱庭):
私たちは「自分で復讐しない(自力救済の禁止)」という約束を国家と結んでいます。その代わりに、警察や裁判所が私たちを守ってくれます。だから、個人が暴力を振るうことは「約束破り」であり、ただの「悪」になります。
世界のルール(孤独な荒野):
国と国の間には、世界中すべての国を強制的に従わせる「超国家的な警察」が存在しません。そのため、もし他国に攻められたら、最終的には自分の国で守るしかありません(自衛権)。これが、国際社会において国の武力行使が、国内の暴力とは別の評価をされてしまう根本的な理由です。
「力に頼らなくてもいい仕組み」をどうやって世界規模で作っていくか。それが、これからの世代に託された大きな問いかもしれません。
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