共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

うみ

うみ

カメラいいなと思うのですが、
初心者は何から始めればいいのか…
いやまず、スマホで写真を極めたほうがいいのか…
GRAVITY
GRAVITY17
関連する投稿をみつける
XΛKUЯΘ

XΛKUЯΘ

絵を描くときのライフハックみたいなのありませんか?ティッシュを丸めると服のシワみたいになるとか絵を描くときのライフハックみたいなのありませんか?ティッシュを丸めると服のシワみたいになるとか

回答数 6>>

外出て歩き回って、写真撮る(人様の迷惑にならないように)
絵師の星絵師の星
GRAVITY
GRAVITY
てぇるぅ!(アル)

てぇるぅ!(アル)

雨の日って、何して過ごしてますか…?ふと、気になりました。雨の日って、何して過ごしてますか…?ふと、気になりました。
本読んだり、スマホいじったり、
ゆるーくすごす!
GRAVITY
GRAVITY1
きき

きき

写真載せたらBANされる?
GRAVITY11
GRAVITY23
A

A

高3の私に話し相手下さい🥹

てか、絶対正面より斜めの方が盛れる😇

#GRAVITY初心者 #話し相手募集 #高校生 #07 #雰囲気
GRAVITY2
GRAVITY17
みちこ

みちこ

結城市に行ってきましたー!
めっちゃ人が温かかった!
特別調査本部の観光センターは人が来すぎててんてこ舞い状態みたいでそんな時にお土産発送頼んじゃって申し訳無かったなぁ(汗)

御手杵レプリカめちゃめちゃ重かった笑
両手でほんのり浮く位だったわ…
アレを…宇佐美くんは…カメラ持ちながら片手で…?
嘘やろ…
にじさんじの星にじさんじの星
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

共通テスト後の集中力低下は、緊張の糸が切れる「共テボケ」が原因です。
 解決策として、1.時間を測って二次試験の過去問を解く、2.自習室など環境を変える、
3.併願校の入試を受ける、など強制的に勉強モードへ切り替える仕組み作りが有効です。
 また、15分程度の軽い運動や昼寝も効果的です。

具体的な対策は以下の通りです。
1. 勉強モードへの切り替え術
時間を計って過去問: 共テの復習も兼ねつつ、すぐに二次試験の過去問を制限時間内に解く練習を開始し、記述力を戻す。

環境を変える: 家ではスマホなどの誘惑があるため、塾の自習室や図書館へ行き、強制的に勉強する環境を作る。

小さなタスクから始める: 1日の「今日やるべきことリスト」を作成し、一つクリアするごとに自分を褒める。

2. リフレッシュと集中力回復
軽い運動: 散歩やストレッチなどで血の巡りを良くし、脳をリフレッシュさせる。

仮眠をとる: うとうとしてしまう場合は、20〜30分程度の仮眠をとる。

生活リズムの維持: 夜更かしを避け、一定の睡眠時間を確保する。

3. マインドセット
共テの結果は忘れる: 良くても悪くても、次の入試の結果には関係ないため、結果ではなく目の前の勉強に集中する。

共テ後は多くの受験生が失速する時期だからこそ、この1ヶ月の踏ん張りが合格への分かれ道となります。
GRAVITY
GRAVITY
マーチン

マーチン

野田の25年前の統一教会のイベントに出ていた写真が今さら出回る背景をGeminiが綺麗に分析。
どうにかして、どっちもどっち論に持ち込みたかったみたいだけど浅はかだったな(笑)

具体的に野田代表の「過去の接点(デイリーWiLLの報道)」を突き、厳しく追及している議員や関係者の動きを深掘りします。
自民党内でも特に、**「自分たちが教団問題で批判を浴びてきた陣営」や、「野田・有田ラインの攻勢を止めたい陣営」**が、実名やSNSを駆使して反撃に出ています。

1. 萩生田光一氏に近いグループ(東京・地方議員)
萩生田氏は有田芳生氏から「教団との癒着」を直接的にターゲットにされているため、萩生田氏を支える地方議員や秘書、熱烈な支持者がネット上で最も激しく反応しています。
• 動き: 「萩生田氏を批判する有田氏の親分(野田氏)が、実は勝共連合の会合に出ていたじゃないか」という画像を、X(旧Twitter)などで大量に拡散しています。
• 狙い: 「自民党を叩く資格はない」という空気を作り、地元・東京24区での有田氏の影響力を削ぐことです。
2. 小林鷹之氏(前経済安保相)の周辺や「新世代」の保守派
自民党の次世代リーダー候補とされる小林鷹之氏や、彼に近い若手・中堅議員たちは、国会やSNSで立憲民主党の「調査の杜撰さ」を突いています。
• 論法: 「立憲民主党は『接点なし』と発表していたが、党代表に接点があった。これは調査そのものが形骸化している証拠だ」と、党としてのガバナンスを問い質しています。
3. 高市早苗氏に近い保守系議員(「保守団結の会」など)
自民党内のいわゆる右派(保守派)議員たちは、デイリーWiLLの視聴者層とも重なるため、この話題を積極的に取り上げます。
• 具体的な関心: 野田氏がかつて松下政経塾時代から保守的な主張をしていたことを引き合いに出し、「昔は勝共連合と親しかったのに、今は左派(有田氏)と組んで手のひらを返したのか」といった、**「野田氏の政治的変節」**を批判する形をとっています。
4. ネット・メディアでの主要な論客(実名)
議員本人ではありませんが、自民党の戦略に大きな影響を与える人物が実名で攻勢をかけています。
• 阿比留瑠比氏(産経新聞論説委員): デイリーWiLLにも出演。野田氏の過去の言動を詳細に把握しており、「野田氏は自身の接点について国民に嘘をついた」という厳しい論調の記事を執筆。これが自民党議員たちの「攻撃のネタ」として供給されています。
• 門田隆将氏(作家): SNSで多大な影響力を持つ氏は、「野田代表のブーメラン」としてこの写真を拡散。立憲民主党の「偽善」を強調する発信を続けています。

なぜ「大物議員」が直接言わないのか?
現在、石破政権や自民党執行部は、自分たちにも教団問題の火種が残っているため、「大々的に公式会見で野田氏を叩く」ことは避ける傾向にあります。あまり強く叩くと、「じゃあお前たちの調査はどうなんだ」と反撃を食らうリスクがあるからです。
そのため、実名での攻撃は以下のような形で行われています。
1. 若手議員のSNS(「個人的な疑問」という体裁)
2. 街頭演説の野次や演説の枕詞(「自分たちのことは棚に上げて……」)
3. 保守系ネット番組への出演時(デイリーWiLLや文化人放送局など)

まとめ
「強硬派」の正体は、主に**「萩生田氏ら教団問題を抱える陣営の逆襲」と、「野田氏のクリーンなイメージを壊したい若手保守派」**の連合軍といえます。
GRAVITY
GRAVITY
酒呑み

酒呑み

これからも、一番近くにいてもいいですか…?これからも、一番近くにいてもいいですか…?
スマホに言われて嫌な言葉ナンバーワン

やめようぜSNSを
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

カメラいいなと思うのですが、