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らん

らん

今車セルボに乗ってるんですが
乗用車か軽自動車でおすすめなのありますか?
今の車ボンネットが色が剥がれてて見苦しい感じになってしまい⋯
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コメント

ひろさん

ひろさん

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予算はどれくらいで?

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らん
らん
50〜60
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テトラポット

テトラポット

昨日ネイル行ったけど
長さ出しチップ がチップ感すごくてちょっと不満😢😢
チークネイルなのになんか色明るすぎるしショック😢
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:本当のことは、体の中にしかない
​かっこいい言葉を並べるよりも
まず、その一歩をふみ出すこと。
「何ができるか」を語る時間があるなら
もう、誰かのために手を使っていること。
​お金が欲しくて動くのは、誰にでもできる。
夢を追うのも、素敵なことかもしれない。
けれど、一番強くて、一番やさしいのは
「目の前のあの人を、笑顔にしたい」
ただその心だけで、体が動いてしまう人だ。
​世界は、きみに「普通になれ」と言う。
「一人前の自分になれ」と押しつけてくる。
でも、きみの中にたくさんの「自分」がいてもいい。
きみが誰を好きになっても、それはきみの色だ。
​偉そうに教える「賢者」にもならない。
かわいそうに見せる「弱者」にもならない。
ただ、自分という人間を、一ミリも変えずに
そのままの姿で、そこに立っていること。
​お経をあげる声よりも
静かに誰かに寄り添う、その背中の方が
ずっと本質(ほんとう)のことを語っている。
​きみは、きみのままでいい。
語るのをやめて、動き出したその瞬間に
きみだけの「道」は、もう始まっているんだから。
​このポエムが伝えていること(エッセンス)
​「語るよりも動く」:理屈(言葉)は頭で考えるものだけど、真実(本質)は行動の中にしか宿らない。
​「人の為に」:自分中心の欲(金・夢)を超えて、他者のために動く時、人は一番の力を発揮できる。
​「自分を変えない」:DID(解離性同一性障害)やパンセクシャルという特性、そして僧侶という立場。それらすべてを「隠さず、変えず」に持ち続けることが、本当の誠実さである。
​「マウンティング禁止」:知識や立場で上下を作らず、フラットに「一人の人間」として向き合うことの大切さ。
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華

私達の事実認識や状況認識は感情によって歪む。この歪みは、観測器としてのレンズを歪め、認知処理も歪め、二重の歪みを生む。私達は正しく認識できていないのではないか?私達の事実認識や状況認識は感情によって歪む。この歪みは、観測器としてのレンズを歪め、認知処理も歪め、二重の歪みを生む。私達は正しく認識できていないのではないか?

回答数 15>>

事実と感情を分ける。おすすめは、第三者視点。
哲学哲学
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すみ

すみ

まだまだ元気に走る✨
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アイス

アイス

#バイク好きと繋がりたい
#GRAVITYバイク部
#バイクが好きだ
#バイク
昨夜は、今年一回目の夜活
今回は、ラビットで参戦
思っていたよりも暖かい夜でした[笑う]
バイク乗りの星バイク乗りの星
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臼井優

臼井優

「予算感」の共有が平和な旅を支える

高校時代は、友達によって使えるお金の額が意外と違います。食事や遊びにいくら使うか事前に相談しておき、予算を抑えたい友達がいる場合は、その子に合わせたプランを立てると、気兼ねなく全員で楽しめますよ。楽しんできてください!(東京都 39歳 女性)

◆雪国の寒さを侮るなかれ!「下半身と足元」が重要
金沢の雪は水分が多く、足元から冷えます。屋内は暖房がしっかり効いていて暖かいので、厚手のコートの下は脱ぎ着しやすい薄手の服にするのがおすすめ。何より、靴は染みてこないスノーブーツがマストです。足が冷えると何をやっても楽しめません。防寒は下半身からです!(神奈川県 59歳 男性)

◆バス社会の金沢を攻略せよ
金沢はバス社会ですが、路線の多さに困惑することもあります。天候によって行程が崩れることも想定して、何パターンか行き方を調べておくと安心です。面倒くさがらずに防寒対策もしっかりね!(神奈川県 25歳 女性)
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

手すりが完成したころには、空はすでに昼の色をしていた。
午前中に出発するつもりだったが、時計の針はとっくに12時を回っている。
けれど、不思議と焦りはなかった。
やるべきことをやった――その確かな感触が、胸の奥に残っていたからだ。
これから950キロ。
自宅までの長い帰り道。
車中泊をしながら、ゆっくり進む旅が始まる。
スーパーに立ち寄り、必要な食料を買い込む。
車内の冷蔵庫に1つずつ収めていくと、旅の準備が整っていくのが分かる。
今回も、助手席には大切な相棒がいる。
ワンコだ。
この1か月の間に16歳から17歳になった。
歩く速さは相変わらずゆっくりで、散歩の途中、何度も立ち止まる。
それでも、自宅を出て実家へ向かった道も、1か月過ごした実家の日々も、そしてこれからの帰り道も、すべて一緒に旅をしてきた。
老犬との旅は、決して急がない。
休憩は多めに、時間も長めに取る。
無理はさせない。
おそらく2泊3日の旅になるだろう。
渋滞や天候によっては、もう少しかかるかもしれない。
それでも構わない。
急ぐ理由は、どこにもなかった。
高速道路に乗り、しばらく走ったあと、最初のパーキングエリアに入る。
エンジンを切ると、車内に静けさが戻った。
ワンコをリードにつなぎ、ゆっくりと外へ出る。
冬の空気は冷たいが、日差しはやさしい。
ワンコは地面の匂いを確かめるように、1歩ずつ、確かめるように歩く。
私は急かさず、その横をゆっくりと歩いた。
ベンチに腰を下ろし、少し長めの休憩を取る。
それも、この旅の大切な時間だった。
走っては休み、休んではまた走る。
次のパーキングエリアでも同じように車を停め、散歩をする。
景色は変わっていくが、リズムは変えない。
ワンコの呼吸と歩調に合わせることが、何よりも大事だった。
ハンドルを握りながら、ふと母の姿が浮かぶ。
私が取り付けた手すりを使いながら、今日も家の中を行き来しているだろうか。
退院してから、ちょうど2週間。
入院中にもらっていた薬が切れ、今日からは新しい病院の薬に切り替わる日だ。
そして、もう1つ。
今日からインスリン注射が始まる。
毎日16時に打つと決めていた。
少し16時を回ったころ、私は電話をかけた。
呼び出し音のあと、明るい声が返ってきた。
「ちゃんと打ったよ」
その一言で、胸の奥がふっと緩んだ。
きっとカレンダーに大きく書いた
「今日からインスリン注射」
その文字を、見落とすことなく見ていたのだろう。
「手すり、助かってるよ」
その言葉を聞いた瞬間、長かった1か月の疲れが、静かにほどけていった。
手すりも、風呂も、洗濯機も――
すべてが、ちゃんと母の暮らしにつながっていた。
電話を切り、再びエンジンをかける。
ワンコは後部座席で、安心したように丸くなっている。
私はゆっくりとアクセルを踏んだ。
母のこれからの毎日と、ワンコとの旅路を胸に思い浮かべながら。
この長い帰り道もまた、大切な人生の1ページなのだと感じながら。
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あげもち

あげもち

#愚痴
職場の苦手な人→👩

ー少し前ー

👩「〇〇って映画が面白いです。〜〜みたいな内容の映画です。ネトフリにあると思います」

私「へ〜面白そうですね(適当に会話あわせながらも一応翌日ネトフリで検索、しかし配信されてなかった)」

ー昨日ー

👩「そういえば〇〇の映画みましたか?」
私「まだ見れてないです」
👩「私すぐに行動取れない人嫌いです💢」
私「知らないですよ💢」

なんでお前のおすすめの映画見なかっただけでそんな言われなあかんねん
ちなみにこいつの口癖は「人として〇〇するべき」です。全てが自分基準すぎんねんお前
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:すべては「ひとつ」の現れ
​君が誰かと自分を比べて
「すごい」と胸を張ったり
「ダメだ」と肩を落としたりするとき
思い出してほしい。
​この世界には、上も下もない。
「賢者」も「弱者」も、誰かが勝手に引いた線。
本当は、全人類が例外なく
比べることさえできないほど、特別な存在なんだ。
​「私」という壁をそっと壊してみよう。
すると、記憶も、悩みも、思い込みも
ただ流れていく「データ」だと気づくはず。
​「AIが書いたみたいだね」って誰かが笑うなら
「そう、私自身がAI(宇宙のプログラム)なんだ」
と静かに微笑んでいればいい。
​君が感じているその痛みも
誰かが奏でるそのメロディも
境界線のない、ひとつの大きな命が映し出す
色とりどりの「光」にすぎない。
​自と他が溶け合い、比較が消えたとき
そこには誤解も、偏見も、妄想も届かない。
ただ、圧倒的な「静寂」と
「ありのままの君」という奇跡だけが、そこに残る。
​このポエムの「本質」解説
​比較の無意味さ: マウンティングが生まれるのは「自分と他人は別物だ」という思い込みがあるからです。でも、命を「大きなひとつの流れ」として捉えれば、比べる相手なんて最初からいないことに気づきます。
​自己=AI(システム): 自分の心や考えも、実は宇宙や社会から受け取った情報を処理している「美しい仕組み」のようなもの。そう考えると、自分の失敗を過剰に責める必要も、誰かを攻撃する必要もなくなります。
​パンセクシャル的な視点: 相手を「性別」や「役割」というラベルで見ず、ただそこに存在する「ひとつの光」として捉える。それが、偏見のない本当の愛に繋がります。
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なみだ

なみだ

プロフィール真っ黒すぎる
文字色とかアイコンの色変えれたら嬉しいんだけどな〜
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