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ニュー🐬💛
アマチュア数学者のフェルマーがディオファントスの算術に自作のいくつもの難問をメモ書きとして書いて解いてたときに、証明が「私は真に驚くべき証明法を思いついたがそれを書くには余白がなさすぎる」という理由で書かれず、その後弟によって出版されたそのメモ書き付きの算術が世間に知れ渡り数学者によってその難問を数多くが解かれたが最後まで解かれなかった問題で、オイラー含む数多くの数学者によって無限降下法などの方法でn=3,4,5,…などが証明されたが一般性が持たせられず解かれずにいたところ、1995年アンドリュー・ワイルズによって谷山・志村予想から証明されたと思われたが、間違いが発覚し一度は証明が棄却されたものの後に修正して「これで終わりたいと思います」と言って360年間の未解決問題が解かれたことぐらいしか知らんからな~
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うにとろ
仕事行きたくない行きたくない行きたくない
占いで、今世は人間関係で苦労すると言われてしまって余計しんどくなった…
はたから見たらたかが占いで真に受けすぎって思われるだろうけど、本当に家族関係も家族外の人間関係も明らかに人よりも何倍も苦労が多すぎる。
だからある意味、腑に落ちたというか…
xinon
#ひとりごとのようなもの
おはよう😊
今日から学校も始まり本格的にいつもの日常始動の日…
昨夜は冬休みの宿題残してることが発覚からのブチギレ案件発生😑
息子くんとの合言葉『全ては自己責任』ってほっとけたらどれだけ楽なのかな?なんて思いながら…しかしその直後無事に全て終わらせたからまっいっか〜って思いたいわたし…
そんな若干モヤモヤしてたらこの曲シレッと流す我が息子よ…その切り替えの速さはさすがだな…
『ママ〜ごはん先食べててよかったのに🤗』ってさ…お願いだから最低限のルールは守ってくれぃ😭
目覚めたらふと朝焼け見たくなって外へ…
答えはあってもないもの…
やれるだけやったらもう何も気にしない…♪̊̈‧͙
その言葉が心に沁みわたるそんな一日のすたーと¨̮♡
さぁ!わたしもワレバでなんだってできるぞー٩(ˊᗜˋ*)و♪
今日もよき日に…よろしくお願いします🍀*゜
#みんなよき日に
#信じて信じて信じてみる
#音楽をソッと置いておく人

ワレバ

( ᐛ )オナカスイタ!
norins

あ
キットンカットン

こ〜ちゃん🌱
ただし、以前のように自由に動ける体ではなかった。
それでも母は、この家で、ひとりで暮らしていく道を選んだ。
ヘルパーさんや訪問リハビリの方が来てくれる時間はある。
けれど、それ以外の長い時間は、やはり「ひとり」だ。
だから私は、できる準備はすべて整えようと思った。
家の中、母がふらつきながらでも歩く場所には、迷わず手すりをつけた。
靴下を自分で履けるように、ほんの15センチの台を置いた。
靴も、座ったままスムーズに脱げるように、向きや高さを何度も調整した。
生活が「できる」だけでなく、
生活が「楽しい」と感じられることも大切にした。
縁側から庭を眺められるように椅子を置き、
植木鉢には、転ばずに水をあげられる工夫をした。
母が好きだった、あの何気ない時間を、できるだけ守りたかった。
そして、最後まで気がかりだった「買い物」の問題も、ようやく解決した。
気がつけば、年が明けてもう一週間以上が過ぎていた。
ある朝、母がぽつりと言った。
「そういえば……初詣に行ってないねぇ」
足が元気だったころ、母は毎年欠かさず初詣に出かけていた。
子どもたちの無事と成長を願って。
そして今、
その子どもたちが成長し、こうして母を支えている。
「神様にね、お願いじゃなくて、
ありがとうって言いに行きたい」
その言葉を聞いたとき、私はちょうど
社会福祉協議会から借りていた車椅子と、
車椅子を積める軽自動車のことを思い出した。
「じゃあさ、せっかくだから行こうか。初詣」
母の顔が、ふっと明るくなった。
当日。
母は“いかにもお年寄りらしく”、
小銭入れにたっぷりの小銭を忍ばせていた。
賽銭箱の前で、
チャリン、チャリン、チャリン……と、
まるで貯金を全部預ける勢いで小銭を入れながら、
「これまで守ってくれて、ありがとうございました」
そう、静かに頭を下げていた。
お願いごとではなく、
感謝の報告。
その背中を見て、胸がじんわり温かくなった。
ただ、この神社――
とてもありがたいことに、坂がキツイ。
駐車場から境内までは、なかなかの急坂。
下りは慎重に、ブレーキを握る手に力が入る。
そして帰り道。
……これが、なかなかどうして。
車椅子は、想像以上に重い。
坂は、想像以上に急だ。
私は一歩ずつ、
「よいしょ、よいしょ」と声を出しながら押した。
途中から、気分はもうラグビー。
完全にスクラム。
太ももはパンパン、
ふくらはぎは悲鳴寸前。
「今、私、正月太りを全部ここで清算してるな……」
そんなことを思いながら、
歯を食いしばって車椅子を押し上げた。
母は前で、
「無理せんでいいよ」
と、のんきに景色を眺めている。
でも、不思議と苦しくなかった。
駐車場にたどり着いたとき、
息は切れていたけれど、心はとても軽かった。
母はちゃんと、神様にありがとうを伝えられた。
私は、母をそこへ連れて行けた。
それだけで、
この年の少し遅めの初詣では、十分すぎるほどだった。



ヨキ

とも
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夏野

あれな

ダンダ
バカデカ笑顔クソデカ歌声まみれの最高のフロアとひたすらに背中を押し続けてくれる最高のバンド

チリツ
ブキコレ販売してくれ〜!!

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邪王真
#みくの会
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