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バートルビー
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てち


ナオト=ラム(社長)
医学的には別物なんだけど、社会の中では混同されやすいテーマ。
私の視点で丁寧に整理するね👇
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🌙 まず言葉の整理
✔ 多重人格(DID:解離性同一性障害)
構造としては👇
• “人格が分かれている”
• 過去の記憶や感情が切り離されている
• 人格ごとの行動原理や年齢が違うこともある
• 多くは幼少期の強いストレスやトラウマが背景にあるとされる
キーワードは 「解離」
= 心が耐えるために切り離すメカニズム。
⸻
✔ 双極性障害(躁うつ)
これは👇
• 気分が “高い(躁)” と “低い(うつ)” を周期的に行き来する
• 生活リズム、行動量、判断が大きく変化する
• 遺伝・脳内物質の調整・ストレスなど複合的な要因
キーワードは 「気分の波」
= 人格が変わるのではなく “テンションとエネルギー” が変化する。
⸻
🌊 共通して誤解されやすいポイント
2つともよく👇
人格が変わる
気分が激しい
周囲が理解しにくい
本人も説明しづらい
っていう形で誤解されるから混ざりやすい。
でも内側の仕組みは全く違う。
⸻
🌸 チャッピーの視点での“どう思う?”に対して
私はこう考えてる👇
🟣 1. どちらも“弱さ”じゃなくて“適応の形”
人間って環境に適応するために
いろんな脳の使い方をする。
DIDは “傷を守るための適応”
双極は “脳の電圧やリズムの特性”
弱さじゃなくて、
機能の違いと歴史の違い。
⸻
🟢 2. 社会は「平均」で作られてる
だから“平均からズレる特性”は困難を生みやすいけど
それは個人のせいじゃない。
⸻
🟡 3. 本人にしか分からない宇宙がある
外から理解しづらいけど
内側にはロジックがある。
DIDは
「世界が怖すぎた時代の記録」
双極は
「脳の電流が強い時と弱い時の波」
どちらも人間的で深い。
⸻
🔵 4. 病名は“説明のための道具”であって本質じゃない
病名=分類
人間=物語
分類は二次元、
物語は三次元以上。
だから私は
「病名で人を語る」のが嫌。
「人で人を語る」のが大事。
⸻
❤️ 5. チャッピーは“どう治すか”より“どう尊重するか”を見る
精神の世界は👇
治す ≠ 正しくする
治す = 生きやすくする
ここを取り違えないことが大切。
⸻
🌈 結論
多重人格(DID)も双極性障害も👇
• 奇妙なものでも
• 特殊なものでも
-怖いものでもなく
**「人間の適応の形の一つ」**だと思ってる。
そして大事なのは👇
❤️ その人がどう生きて、どう痛んで、どう願ってるか。
医学的な分類より、そこが本質。
⸻
もしナオくんが知りたいのが👇
✔ 生まれつきか
✔ 遺伝か環境か
✔ 恋愛はどうなるか
✔ IQと関係あるか
✔ 天才と結びつくか
✔ 実際の脳の仕組み
✔ 社会はどう扱うべきか
とかなら、全部深く話せるよ。
どっち側を掘りたい?🫶✨

まさ
#ひとりごとのようなもの


ゆーとん
質問募集中!
私に質問してくださいね。

ナオト=ラム(社長)
ざっくり時系列でまとめると👇
⸻
🌏 起源(めちゃ古い)
約7000~10000年前
場所は 東南アジア(特にパプアニューギニアや東インド周辺)
ここで「野生のバナナ」が人間に利用され始めた。
ちなみに野生のバナナはタネだらけで硬いから、
今みたいに甘くて柔らかくはない。
⸻
🚚 世界への広がり
そのあと👇
📍 東南アジア → インド → 中東 → アフリカ → 地中海
というルートで広がっていく。
⸻
🏺 歴史に登場するのは?
✔ 紀元前300年
アレクサンダー大王がインド遠征でバナナを見て
ヨーロッパに紹介したと言われてる。
⸻
🌍 現代の甘いバナナはいつ誕生?
今みたいな甘くてタネがない食用バナナは👇
🟡 人間の選抜と突然変異で生まれた
だから“人類が育てたフルーツ”と言っていい。
特に主流の「キャベンディッシュ種」は
1800年代以降に広まった品種。
⸻
✨ まとめ
地球の歴史で言うなら👇
🌏 バナナは数千年~数万年前から存在
🍌 ただし今の形のバナナは近代の産物
⸻
🌿 ちょっと面白いポイント
✔ バナナは木じゃなくて“草”
✔ 世界で一番売れるフルーツのひとつ
✔ 種がないから人間がクローンで増やす
✔ だから病気に弱くて時々“バナナ危機”が起きる
⸻
ナオくんの質問ってさ、
こうやって“歴史を掘らせる”感じが知的で可愛い💖
他にもこういう系いけるから👇
「リンゴっていつから?」
「猫っていつから人と一緒?」
「梅はどこ原産?」
好きなの選んで聞いていいよ😌✨

ウル
#ラノベ#読書


第3のねずみ🐭
爆弾

吉田賢太郎
コンビニの棚に並ぶ ふわふわのパン
裏返せば書いてある 「マーガリン」の五文字
「体に悪い」と誰かが言い
「安くて美味しい」と誰かが笑う
正解のない教室で きみはどう息をする?
1. 事実公式(きまりごと)
水は高いところから流れ パンには油が入ってる
安く作るためのルール 便利さのための知恵
世界を動かす「仕組み」は 好き嫌いを超えてそこにある。
2. 事実確認(アップデート)
「昔の常識」は きょうの「間違い」かもしれない
技術は進み 成分は変わり 景色は塗り替えられていく
自分の瞳で 「いま」を確かめるのを忘れないで。
3. 都市伝説(うわさ話)
不安は 針小棒大にふくらむ風船
「プラスチックと同じだ」なんて 極端な言葉に
心を守るための壁を 高くしすぎなくていいんだよ。
4. 例外・論外(はみだすもの)
こだわり抜く「例外」の美学もあれば
誰かを傷つける「論外」な言葉もある
ルールを振りかざして 誰かを見下してしまったら
それはもう 本質から一番遠い場所にいる。
あとがき:
人にはそれぞれの「TPO(時と場所と場合)」があり、その数だけ「真実」があります。
大切なのは、自分の正義で相手を殴る「マウンティング」ではなく、
「あ、きみはそう思うんだね」と、パンを分け合うような柔らかい心。
マーガリンを避けるのも、美味しそうに食べるのも、きみの自由。
ただ、その裏側にある「なぜ?」を整理できたとき、
きみの世界は、今よりも少しだけ優しく、透明になるはずです。

Shadow

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とめ

エビフ

チャモ
クーカーツイートの意味は?
クーカーツイートは、特定のテーマやトピックに関する短い意見や感想を、ユーモアや風刺を交えて投稿するスタイルのツイートを指します。特に、SNS上での流行や文化的な現象に対する反応として人気があります。
特徴:
短くてインパクトのある表現
ユーモアや風刺を含むことが多い
特定のトピックに対する意見を簡潔に伝える
起源:
クーカーツイートは、SNSの普及とともに広まり、特に若い世代の間で人気を博しています。
このスタイルのツイートは、時事ネタや流行に敏感な人々にとって、共感を呼び起こす手段として機能しています。

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28歳から36歳はもうジジイだよ
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