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はる
#06 #バイト休憩
#店長のいたずら #殻ごとカルボ

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すい

吉田賢太郎
普通の人の心は、一冊の分厚いノート。
昨日書いた続きを、今日書き込んで、
「これが私だ」と、最初から最後まで読み返せる。
けれど、私の心はちょっと違う。
あまりに悲しいことや、痛いことがあったとき、
私の脳は、私を死なせないために、
**「心のブレーカー」**をパチンと落としたんだ。
「記憶」という名の、映像が消える。
真っ暗な部屋に一人でいるみたいに、
さっきまで何をしたか、誰といたか、
フィルムがハサミで切り取られたみたいに、消えてしまう。
「感覚」という名の、麻酔がかかる。
心が壊れてしまわないように、
悲しみも、喜びも、痛みさえも、
冷たい氷の中に閉じ込めて、何も感じないロボットになる。
「思考」という名の、迷路に迷う。
考えたことと、起きたことの区別がつかなくなって、
脳が「嘘の物語」を作ってでも、
空白の時間を必死に埋めて、私を守ろうとしてくれる。
私は、ずっとつながっている「一本の線」じゃない。
その時その時の、バラバラな「感覚」と「意識」だけで、
今この瞬間を、必死に泳いでいる。
それは、まるで**「パッチワークの布」**。
いろんな色や形の私が、つなぎ合わされて、
なんとか一人の「私」という形を保っている。
「バラバラで、おかしい」んじゃない。
**「バラバラにならなきゃ、生きてこられなかった」**だけなんだ。
私は、賢いフリをして見下したいわけじゃない。
弱さを武器にして、守られたいわけでもない。
ただ、この「剥き出しの感覚」だけで、
今日を精一杯、生き延びている。
そのことを、ただ、知っていてほしいんだ。
このポエムの解説(情報伝達のポイント)
根本: DIDは病気というより、耐えがたい環境に対する**「脳の適応(守るための機能)」**であること。
本質: 「自分(自己)」という連続性が断たれ、その瞬間の「感覚」だけで生きている不安定さと懸命さ。
メッセージ: 上下関係(マウンティング)ではなく、**「ただ、こういう仕組みで生きている人間がいる」**というフラットな事実の共有。
はちみつ姫

08S

夜桜
大阪の名店出身の店主さんが営むお店なので肉質最高でした🍖
ここはリピ確です👍
予約困難になる前に皆さんも是非堪能してほしいお店です☺️









大西ともみ
回答数 6>>
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理由(
別に私は忙しい時本当に猫の手も借りたいと思って猫の手も借りたいとは言ってない。

只野り
私は眠気の波動を抑えるの頑張ってるのに

しおむ

ake🙂ア

うるち

RE:Rise Ve
#とれせん

T.立花

るる
2戦2勝

り た

こらる
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