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たるお
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コンテンツ色々まとめ
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むー
家でゆっくり話そうかと思ったけど
久しぶりの再会でお互い気まずくなるだろうし、何話していいかわからなくなりそうだから、いったん焼肉誘ってみた(笑)

ゆい
でも1番好きなのは英語別に得意って訳じゃないけど

エントロピー
なのでどこまで怖い話に突っ込んでいったか?
なんてのは当たり前で、祟りに遭うぞや迷信は、結局「しょぼい日本人の戒めという戒律により」
ここまでは教育、ここからは良い子のみんなは知らなくて良いというご都合だって事だね
とした場合、水平展開させたら今の親の世代からお爺さんの世代までそうなってるよね、
今回のネタはひいお爺さんと話すのには有効だね笑笑
綺麗事と違う、ヤバい教育だらけの歴史
聖火リレーが始まった本当の話
五輪の聖火リレーはなぜ始まった? 背景にヒトラーの思惑…もし火が消えちゃったらどうする?
パリ五輪
2024.07.25
「シン・オリンピックのミカタ」#2 連載「オリンピック・トリビア」第2回
スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
【注目】THE ANSWERの姉妹サイト、スポーツを楽しむすべての女性を応援するメディア「W-ANS ACADEMY(ワンス・アカデミー)」はこちら!
今回は連載「オリンピック・トリビア」。いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第2回は「聖火リレーって、どうして始まったの?」。
◇ ◇ ◇
Q.聖火リレーって、どうして始まったの?
A.ヒトラーがドイツの領土を拡大したかったから
【解説】
ギリシャのオリンピアで採られた聖火を、大会の開催地までリレーで運ぶようになったのは1936年のベルリン大会から。聖火は28年のアムステルダム大会からメインスタジアムで燃やされていましたが、リレーはこの時が初めて。ギリシャからベルリンまで3187キロ、ユーゴスラビア、ハンガリー、オーストリアなどを3331人のランナーが12日間でつなぎました。
公式には大会の認知度を高め、平和の祭典としてのオリンピックムードを盛り上げるためのものとされました。ただ、当時のドイツはヒトラーの独裁下。そのヒトラーが権力を誇示し、ナチスの宣伝のために使ったという側面もあります。
大会から2年後の38年に本格化した欧州侵攻。同年にオーストリアを併合すると、翌年にはチェコスロバキアを支配下におきます。侵攻ルートは、いずれも聖火リレーのコースをさかのぼったもの。そこから、ベルリン大会聖火リレーは「ヒトラーの下見」とされるのです。
戦後48年ロンドン大会に向けて、聖火リレーの取り扱いが問題になりました。ベルリン大会のリレーが決して「平和的」なものではなく、後の戦火拡大につながったことから廃止意見も大きかったといいます。ただ、古代オリンピックを起源とする聖火リレーそのものの価値は不変。「平和の象徴」として行うことが決まり、現在のオリンピックに受け継がれているのです。


あゆ
↑これはわかる
範囲になかったところなのにやってないじゃんって言われて再提出くらう
↑これはまじで意味がわからない

つるまち🕊鶴町

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