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こらる
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☺︎
ほんと最後の15キロは気力で走った気がする笑
途中本当にしんどくて何回も止まりたくなっ
たし、もう絶対走らない〜とかって思ったり
したけどすごくすごく楽しいランでした🙌✨
最後まで諦めず、走り抜けたこと最高に自分
褒めてあげようと思います💮
無事サブ4.5も達成できて、何より楽しかった
達成感〜👑✨
みなさんも、走る前にコメントくださったり
いつもランニングの投稿にいいねくれたり
本当に励ましてもらいました、心から感謝
いたします!走れる環境と沿道の声援にも
感謝。全てに感謝です🙇♀️✨
両親から誕生日も兼ねて大好きなチーズケーキ
ショーケースの全種類買ってもらいました🍰
弟も参戦してたので、夜は焼肉でスタミナ!
彼氏も無事怪我なゴールできるようにとお守り
くれて、時計につけて走りました、感謝❤︎
もう歩けんくらい足はボロボロだからこの入浴剤とストレッチ、マッサージしっかりして今日は
しっかり休みます、明日もオフにする!
#フルマラソン #ランニング #GRAVITYランニング部 #初挑戦 #感謝





秋の子
終末のワルキューレ続き気になる(ー̀ࡇー́)
シヴァとルドラの話も好きだったなぁ~
強いっていいな、かっこいいな✧[ほほえむ]
エネル
釈迦
#お絵描き #イラスト #ワンピース #終末のワルキューレ



🌙
なんの仕事したら上手くいくと思う?
製造業と営業は体験済みです。
#質問すると誰かが答えてくれるタグ


やんだ
小学校低学年のころに好きな子から
チョコをもらった。
もらえるなんて思わなかったから嬉しかった。
家に帰り親にバレるのが嫌だった俺は
ずっと手に持って隠してた。
どっかにしまっておけば良かったんだけど
嬉しくて手から離したくなかった。
夕ご飯の時間になりチョコをどっかに隠そうと
立ち上がったら手に異変が
なんと手が溶けたチョコまみれになっていた。
そう、チョコを持った手をずっとこたつの中に入れていたのだ。
元々アホなのと嬉しさとバレたくない気持ちで頭がいっぱいだった。
チョコは暖かいところだと溶けることをその時再認識しました。
れい🧚
街コンの回転寿司の意味を理解しました🍣
びっくりするくらい覚えられないネタ共
22:30〜23時ごろから
本日の報告会行います🍣
ご都合よろしければご参加くださいませ
#街コン行ってきた #なんも覚えられない
#短期記憶しつつ新しいものを入れないといけない
#地獄すぎん
海苔(50代♂)
先日は誕生日お祝いメッセージをたくさんありがとうございました😀
嬉しかったです♪
インスタをフォローしているタレントさんからもメッセージがありビックリしました 笑笑
今日は体調も気分もWi-Fiも何だか不安定な一日でした。
明日からまた仕事ですねー
💤おやすみなさいませ
#北海道
#札幌
himi
しまったけれど、思い通りにできた☺️💓
春のaccessory 🌸 って、やっぱり可愛いな😍
花粉は嫌だけど、春の装い楽しみたいな🍀*゜
幸せの休日おしまい🥺🧡
また会社員頑張ろう💪!!
#ハンドメイドアクセサリー
#ハンドメイドピアス
#春ピアス #春コーデ

わんわん
『一片の雪』
最終話
「AV……!?」
「そうだ。事務所は『元アイドルがAVデビュー』と謳って、ファンに扮したキモオタおやじたち大勢の相手をさせた……」
俺は一気に気持ちが悪くなった。
「も、もう止めて下さい!」
スマホを見ていた高橋は、はっと顔をあげた。
「あ、す、すまなかった……! つい読み進めてしまった……」
俺の身体の中に、影よりも暗い手が現れて心臓を鷲掴みにする。
狭まる視界。
……ダメだ。本当に聞くんじゃなかった……!!
「い、いえ……。お、俺が頼んだことなのに、本当にすみません……!」
それだけ言うと、俺はグラスに残った酒あおった。
その後、どうやって店を出たのか全く記憶にない。
気づけば、俺はひとりで道端に座り込み、度数の高い缶酎ハイを飲んでいた。
突如襲いくる吐き気。
俺は両手を地面につき、胃の中身を吐き出した。
全て吐いても吐き気は治まらず、俺は胃液と涙を流しながら、地面に額を押しつけた。
美しいものを守れなかった事を謝罪するかのように……。
ーーコートの胸についた一片の雪は、もう小さなシミになっていた。
かじかんだ手に、鞄の重みが痛い。
鞄の中身は、俺が高校と大学で夢中になってきたものとは全く無関係な書類だ。
今から営業先で使うプレゼン資料。
結局、あの頃目指していた世界とは全く違う場所にいる。
俺も、栞と同じなのかもしれない……。
不意に、中学生の時、
雪虫を見たあとに、俺と栞が語り合った曲の歌詞が浮かんだ。
『あの頃の未来に、僕らは立っているのかな?
すべてが思うようにうまくはいかないみたいだ……。
悲しみって、いつかは消えてしまうものなのかな?
ため息は、少しだけ白く残ってすぐ消えた』
中学生の俺たちは、歌詞の意味なんて分からずに、何を語り合っていたんだろう……?
そう思うと、少しあの頃の二人が愛おしく思えた。
ふと、道端に植えてある木が目に入る。
枝の先にある蕾は、丸く膨らんで今にも弾けそうだ。
木々は、春が来ることを知っている。
俺は大きく息を吸って、鞄を持つ手に力を入れた。
そして、一歩踏み出した。
未だに冷たい風が渦巻く世界へーー。
ーー完ーー
※この後に『あとがき』をアップします。
#一片の雪
#連載小説

夜空ノムコウ

ミスト
ん
今 お ば
日 ん
も は
1 や
日
お
疲 す
れ
み 様
で
な
さ い す

心靑щ(゜ロ゜щ)コ
薬の量ふえた。でも、効果無し。
どうせならもっと増やすか、薬を変えてほしいな。
早く、この恐怖感から逃れたい
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