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臼井優
かなり伸びます わざわざ高い教材や
コースなど取らなくても
例えば、気分転換に、ディズニーや
恋愛ものなど、吹き替えでなく、自宅でも
試聴すれば良い
だいたい、私の頃は大学は教養がありましたが、あれは脱力系なので、元カノとかよく泣いてましたよ なぜなら、英語の半期の授業を
ひたすら、ゴースト ニューヨークの幻とか
プリティウーマンとか見るだけなので
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㍻ 🈶㌠
黄色い蜂蜜
回答数 13>>
自分のこと知るのは結構好きなので
50代チビデブ禿無職
大きく分けて二つ理由がある。
1つは、他にすることがないはずだからだ。
というのは、社会というのは需要と供給で回っていて、学生が学校にいるはずの時間には学生向けの供給は基本的にストップしている。となるとその時間帯に社会で提供されているものというのは、学生向けではないものが中心になり、そんなところへ学生がフラフラと入っていけば、「私は頭が悪い落ちこぼれです!」と看板ぶら下げてお金を使いにきているカモにしかならない。学生は基本的に勉強をしているのが一番社会の供給するサービスをフルに受けられるのだ。
そしてもう一つは、「知らないことはストレス」だからだ。これは少しわかりにくいかもしれない。
例えば、苦手科目の授業はとても時間が経つのが遅いが、得意科目の授業はふむふむと聞いていると「あれ?もう時間?」と思うくらい早く時間が経ってしまった経験があると思う。それは苦手科目の授業では、その授業が理解できていないから、いわば、ずっと話に取り残されてしまっているからだ。
交通渋滞に巻き込まれている時はイライラするが、先頭で派手な事故現場を見ると「あ、このせいで混んでたのか」と妙にスッキリしたり、高熱でつらかったのにインフルエンザですねと診断されると「インフルだった!」なんてSNSに投稿してるうちにつらさを忘れていたりとか、「知った途端にらくになる」という経験は誰しもあると思う。
そして学校の授業で学ぶ知識というのは、この社会の因果を説明するツールになりうるものなのだ。つまりこの授業をサボると、社会に出た時に「知らないことが増える」。
高齢者とかヤンキーといった人種っていつもイライラしているじゃない?あれって、知らないことが多いからなのよ。いつもあの「苦手科目の授業の中にいたときのような退屈と鬱屈」を社会で感じているというわけ。そりゃあイライラもする。
そういう社会人になりたいか?という話。
なりたくなければ、騙されたと思ってしっかり勉強したまえ、学生たちよ。

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