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はち
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な
月光
きっとこれは、北海道とかいう現段階で地方と呼ばれる場所にのみならず「首都圏や他の環境」にいる「建築という分野で戦っていこうとする人たち(建築学生)」にも何かしらで言えるのかもな。
だから大学院で研究する価値をより誰よりも認識したと今、この環境において自負できている。
そうできたのは一級建築士試験の勉強からヒモズル上に学びの可能性を広げたから。
「使うには習わない」と行けないし、「習うことで使うこと」ができる可能性にワクワクが止まらない。あとはアクションをどのように出力するか。使い方の出力と知識のストック拡大を大学院で考えることとする。
それが昔は剣とか槍とかなだけで、今はそれが専門性となる可能性を自分は秘めてるのか。
今までの苦労は辛かったし、ぶっちゃけ大学生活バカつまらなかったことが多かったけど、よくわからない行動力の先に、「頑張っていてよかった」と現段階は思えるから、知識の更新をやめないでおきたい。
高校生の頃に北海道から出ても自分のやりたい建築は多分別の方向でしか行かせなかった。
これにネットもあって新しい先が見えようとしているのかな。
比較して分析する力はグラビティや他のSNSを通じて「今後を見据えれる創造性」として現れる余地を気付かせてくれてる。
だから、本当に戦える人間がグラビティにはいないことがわかる。違う場所にいるんだな。
ていうか、これを言えてる時点でここに僕の居場所はもうないのか。

はやと
誰と誰かが喧嘩してても、〇〇家と〇〇家が喧嘩してても、結果は同じ、双方傷つく足の引っ張り合い、疲弊、それは国家レベルでも同じで、経済学的にも戦争の否定につながる
最終的には高め合うことが、認め合うことが景気の良さにつながる、強い友情は2人の成長を促す、仲の良い2家族は幸せの量がより多い、輸出入で売り買いの総量を増やすことが非常に良い、ここまで都合良くできている、日本の輸出先一位は中国である。
ただし、戦争を起こす利益のあるものはその限りでない。武器屋だけでなく、その喧嘩中の2人を取り持つ1人は非常に儲かる。戦争特需は最速の繁栄につながる、戦争を起こすインセンティブが必ず誰かにはある
そんなことはわかりきっており、だからこそ守らねばならぬ、その程度のことは基礎代謝に過ぎない、その点で言えば自分以外の全てが敵になりうる、だからこそ見極めねばならぬ

もち

AKG
世界各国の中央銀行が、パウエル議長に連帯を示す中、我が日本の日銀の植田総裁は沈黙したまま
隷属国🇯🇵、腰抜けめ!

ねぎま
#高校生
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