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はやと
誰と誰かが喧嘩してても、〇〇家と〇〇家が喧嘩してても、結果は同じ、双方傷つく足の引っ張り合い、疲弊、それは国家レベルでも同じで、経済学的にも戦争の否定につながる
最終的には高め合うことが、認め合うことが景気の良さにつながる、強い友情は2人の成長を促す、仲の良い2家族は幸せの量がより多い、輸出入で売り買いの総量を増やすことが非常に良い、ここまで都合良くできている、日本の輸出先一位は中国である。
ただし、戦争を起こす利益のあるものはその限りでない。武器屋だけでなく、その喧嘩中の2人を取り持つ1人は非常に儲かる。戦争特需は最速の繁栄につながる、戦争を起こすインセンティブが必ず誰かにはある
そんなことはわかりきっており、だからこそ守らねばならぬ、その程度のことは基礎代謝に過ぎない、その点で言えば自分以外の全てが敵になりうる、だからこそ見極めねばならぬ
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i am fish

ピチピチ魚人@ラス
ただ病まないと行けないし、
発散しないといけない
役になるということは
役の気持ちを飲み込むこと、
そりゃ複数の人の考えを
インストールしたらぶっ壊れるわ
常にそういう状態
理解するとはそういう事、
壊れるまではなく一生向き合うこと

おわん
今日はいちごの日。食べたくなるなぁ🍓
大根の葉が元気になってる。太陽かな?
スナップエンドウも4つ成長が違うんだよね。
日当たりで違うのかな?
#GRAVITY日記 #Gravity写真部



いな

海
別にその人の体型に憧れてなかった

はる
私はある国の軍人で、軍の命令で日本海軍の護衛として動いていた。しかし、海賊船から襲撃を受け、日本人と2人捕虜とされ、海賊船のトップから日本人を殺せ、さもなくばお前を殺すと脅された。窮地に陥った時にクーデターが起こり、その混乱に乗じて海に飛び込んで逃げ出した。
泳いでたどり着いた先は日本。日本人を見捨てた罪悪感を持ちながら、日本で暮らすことに。最初はアジア系外国人が集まるコミュニティにいたが、馴染めず。罪悪感がひどくていつしか記憶は混濁状態に。
月日は流れ。ガムシャラに生き延びた先で何故か財産が出来た。裕福な日本人として暮らしてきた。ひょんな縁で毛利小五郎と江戸川コナンと出会い、コナンに外国人であり、ついでに軍人であることも見抜かれる。
そこから解かれる記憶の糸、そして背後に迫る追手、危機に晒される命と立場と家族。果たして守り切れるのか?ーー
ってとこで起きた。
おはようございます。
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