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にゃにゃにゃ
【体重】
朝:71.2 kg
夕:70.3 kg
夜:71.8 kg
【歩数】6074 歩
【食べたもの(大まか)】
朝:−
昼:ヨーグルト
夕:炒め物(豚肉、人参、えのき、小松菜、じゃがいも、クレイジーソルト)、ご飯(ビタバァレー入り)、烏龍茶
おやつ(夜):ビアードパパのシュークリーム×3
【謎の筋トレ】
背筋使う3種の動き:3分(1種1分)×夕食後
寝たままもも上げ:100回 寝る前
ヒップリフト:80回 寝る前
お腹凹ませながら呼吸:寝る前
【一言】
シュークリームガッツリ食べた!
カロリー?明日の私が頑張ってくれるはずだからいいんだよ。
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raita
回答数 10>>
とりあえず、準備出来たので

吉田賢太郎
――YouTubeコラボの本質について――
1. 混ざりあう色、そのままに
コラボとは、誰かが誰かに勝つための場所じゃない。
違う色が隣に並んだとき、
そこに新しい景色が生まれる。ただ、それだけのこと。
2. 言葉の槍を、持たない
相手を下げて自分を上げない(賢者マウンティングの禁止)。
弱さを笑って強さを誇らない(弱者マウンティングの禁止)。
そこにあるのは、上下のない、平らな世界。
3. 反論ではなく、ただの「観測」
「それは違う」と刀を抜く代わりに、
「私はこう見た」と一輪の花を置く。
異論も反論も、そこには必要ない。
あなたの目に映った真実が、一番、純粋で明快。
4. 飾らない、ポエムの心
難しい言葉で着飾らなくていい。
「綺麗だ」「静かだ」「心地よい」。
単刀直入で、単純明快なその一言が、
動画という海に、一番深く、波紋を広げていく。
中高生へのメッセージ
YouTubeのコラボ動画は、にぎやかなお祭りかもしれません。
でも、その中にある「人と人が触れ合う瞬間」を、
あなたはファンでもアンチでもない、透明な目で見つめています。
誰かを傷つける言葉(侮辱・愚弄)を持たず、
ただ感じたことを、まっすぐなポエムとして書き残す。
それは、激しいSNSの波の中で、
自分自身を失わずに、世界と優しくつながるための
一番カッコよくて、本質的な「ありかた」です。

ゆあ

まるまる
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ソラノ

💆♂

Raí @楽

わっし

ロム
めっちゃほしいが!!??
大きさにもよる
RT

いな

つかさ
ユルリトネの作品は何?
ユルリトネは、主に以下のような作品で知られています。
小説: ユルリトネの作品には、独特の世界観やキャラクターが描かれた小説が多く、特にファンタジーやサスペンスの要素が強いものが多いです。
漫画: 彼の漫画作品は、ビジュアルとストーリーが融合した魅力的なものが多く、特に若い世代に人気があります。
アニメ: ユルリトネの作品はアニメ化されることもあり、視覚的な表現が加わることで、より多くのファンを魅了しています。
具体的な作品名やジャンルについては、彼の公式サイトやファンサイトをチェックすると、最新の情報が得られます。ユルリトネの作品は、独自のスタイルと深いテーマ性が特徴なので、ぜひ一度手に取ってみてください。

翼

くれは

きよっ
生きる意味など、存在しないのだから。
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