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ヒロ
スタンチク
1514年、華やかな宮廷舞踏会の最中に
楽屋にていち早くスモレンスク陥落の
速報を受け取り、考えにふけるスタンチク
ポーランドの宮廷道化師
スタンチクは道化師だが
それ以上の能力を持ってた。
彼はポーランドの歴史や政治に精通し
非常に高い知性を有していた。
王のアドバイザーとして活躍し
自らの職業を最大限に利用し
冗談を交え風刺や警告をした。
著述家や歴史家の多くはみなスタンチク
を真実のために見せかけの偽り事と戦った
人物として称賛している。
画中のスタンチクの顔は作者のマテイコ
自身のものであるとされる
ヤン・マテイコの作品のうちの
最高傑作のひとつで、ポーランド絵画の
代表的作品のひとつ。


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rem
まだまだ完成しなさそう、、
1時間経過中、笑#イラスト


レゲエニート

名前ナシ@プロフ必読


💤
自分は岩井俊二のモザイクがかった卑屈さと、悪趣味な所が好きなのだけど、『リリイ・シュシュ』のノベライズには、そうした程よい喉越しのダークマターが滲んでいる。
おそらく彼は、自分の中に眠っている、聖の要素と邪の要素とを、意識的に出し入れできる力量がある。作品によって聖が前面に出る場合もあれば、邪が前面に出る場合もある。前者は視聴者の前を猛スピードで駆け抜ける。後者は停滞した時間の中で見る者の心の奥を覗いてくる。だから作品によって画面から受ける印象は大きく異なる。ただ、『リリイ・シュシュのすべて』の場合、両者は分化しきらないまま画面の奥に揺蕩っている。そしてその輪郭はぼかされている。
岩井俊二は、東京新聞のインタビューにて、「僕の作品はすべてコメディーです」と語っていた。これは観衆に対する挑発以外の何物でもない。彼は彼の心象風景が他者に「理解される事を諦めている」のだ。よくもあんな口を利けたものだ。岩井さんの事を考える時、自分は一人の観客として怒りが湧く。これが、岩井俊二に対する自分なりの愛着。

りゅう先生
例を出す。
離婚をした人と離婚をしていない人。
夫婦円満の秘訣、を聞くときには
おそらく
離婚をしていない長続きしている人から
話を聞くことが世の中のセオリー。
長続きしていることが凄い・正しいという
無意識の先入観が存在していると思う。
長続きのための極秘の技を使って
円満に導いていることもなくはないだろう。
ただ、そんなに綺麗な真実は数多くない。
実際にはもっと関係はギスギスしていて
領空侵犯に怯えた生活。
たまたま長続きしていたり
たまたま関係を壊せない原因がぶつかっていたり。
実態とはそういうもの。
だから。
たまたま長続きしている偶然の産物よりも
むしろ失敗から学んだ失敗経験者の方が
長続きの秘訣を見つけている可能性が高いと思われる。
つまり、一握りの成功者より
多くの失敗経験者から情報を摂取した方が
成功を得やすいということ。
ところが、日本人の一般的な感覚として
「お前が言うな」というのが
悪しき文化として残っている。
要は、お前失敗したんだから何も言えないよね。
という空気感。
失敗者の発言権を根こそぎ摘み取ろうとする
その日本人気質が、本来聞くべきところからの
情報を、社会全体で遮断してしまっている。
一部のインフルエンサーの書き込みや
成功者の成功体験ばかりを収集して
失敗を見ることすらしない、出来ない
文化になっている。
これは上述の「長続きの秘訣」に限らず
ネガティブな話からは、成功するか否かに関わらず、情報を得たいとも思わない。
◻︎現代人の優先順位の特徴
ポジティブ・自己肯定感の維持 > 成功 > 失敗・ネガティブ
ポジティブでいることが最も大事。
そこが崩せないからこそ、成功への道筋は限られてくる。
なので、成功のために失敗談を聞くなんて発想は
持ち得ない。
つまり
「現代人は、失敗から学べない」
という結論に至る。
「成功」こそがポジティブを増幅させる
最も有効な手段。
だだ実際のところ
ポジティブを維持させるためのイケニエとして
「成功」を搾取することに多くの時間を割いてしまっている気がする。
闇深しかな、現代人。

🌜🤡🌛
#受験 #受験生 #07

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