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ぐもるく

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続・続、江口寿史擁護キャンペーン中。

画像にある'"翻案権"とは、元の著作物の創作的な表現が感じられる範囲で、新たな創作性を加えて別の著作物を生み出す行為のこと。

今回の騒動の根っこにあるものは、叩いている側の無知とモラルのなさにある。

無知なら教える。
どうモラルがないかを実感して頂く。

そこで恥ずかしさに気がつける人は立派だ。
負けたような感覚を抱きたくないから、自身のモラルがないなんて思いたくないからと騒ぎ続ける場合は人間としての成長の余地はない。

自分にとって都合のいいモノだけを見て感じ、都合の悪いモノは排除する。
思い込みの激しい井の中の蛙として幸せを実感しながら大人しく生きてゆくだけならまだいいが、ゲコゲコと鳴き叫び、その無知な思い込みでモラルなく他者を傷つけようとするのなら黙らせるのみだ。

#江口寿史
GRAVITY5
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コメント

ねこ吸う

ねこ吸う

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貴方は「写真の創作的表現」を“人体という事実”と混同し、翻案権の保護対象である“創作的表現を感じさせる範囲”という概念を十分に理解していません。 写真家の構図・ポーズ・情緒的演出といった創作的選択が江口氏の絵に反映している限り、そこには写真作品の創作的表現が感じられ、翻案権の射程に属します。

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ぐもるく
ぐもるく
ねこが考える"写真の創作的表現"とは何かをきいてみたいなあ。 ・写真家の構図 作品に写っている人物や家具類の位置、スペース、背景諸々。 江口の絵にはそれらが反映されていない。 ・ポーズ 誰でも思いつく表現や、事実(人体、人体の行動、伸びのしぐさ)は権利の対象にならない。 ・情緒的演出 構図や色合いを基盤に、被写体へ「伸びをして」等の指示をだし、被写体が思う伸びを演技し作品として写真へ収めること。 江口の絵には写真の構図や色合い、被写体本人だと認知できる肖像がない。 伸びというしぐさ・ポーズ・人体に関しては上記の通り。 以上です。
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