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ミエちゃん(おとこ)
リアル名前も看板もないから店見つけるのに苦労した
#めちてろ


コメント
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お殿様

ともくりん
今年初めて知った知識とソースです。
フレンチ現役シェフの人がレシピでやたらとこれを数滴入れていて何かと思いましたら
イギリスの薬剤師のリーとペリン氏が
インドのソースの味が忘れられなくて
総督に依頼されて作ったが失敗し、数年後にその樽を開けてみると熟成してえも言われぬおいしいソースができていて
これがウスターソースの元祖だという。
日本のウスターソースと違うのは
野菜、果物は同じでもアンチョビやスパイスが入り違う味なんだとか。
!!!!
なるほど!
だから昔はよくカレーにウスターソースかけたりスパゲティにかけちゃったりするお父さんが多かったわけだ。
洋食が入ってきた頃はこれを入れて作ったのが多くそういうことになっていたのではと思われますよ。
確かにポークチャップや
肉料理などなつかしの洋食味に数滴入れるレシピが出てくる。
ウスターとは開発されたイギリスの地域の名前なんだそうです。
アンチョビが熟成。
うまみの爆弾に違いないですね!
果物の甘みと相まって混入したらおいしいに違いない!
日本では明治屋が扱っているそうです。
もうリーペリン社はないのですが
あのハインツが引き継いでいるとのこと。
そら絶対おいしいに違いない。
ってことで
Aプライスなどて扱ってるようですが
Amazonやヨドバシなどネットで取り寄せられるので取り寄せてみました。
今日届きますよ。
料理が趣味としてはワクワクです。


ネア
今日は連休最終日

ラナ
#おはようございます
#本年もよろしくお願いします


収
回答数 197>>

おいなり
今年も『生きるために最低限で出来る限り働く』をモットーに仕事します
ご飯食べたら行ってきま〜す🏃♂️


YoRHa
今日からまた気張っていきます[大笑い]
とりあえず朝ごはん[ほっとする]

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かわず

とみー
カンナヅキの意味は?
カンナヅキは、主に日本の伝説や神話に関連する言葉で、特に神道において重要な意味を持っています。以下にその概要をまとめます。
意味: カンナヅキは「神無月」とも書かれ、神々が出雲に集まるため、他の地域では神が不在になる月を指します。具体的には、10月を指すことが多いです。
文化的背景: この時期、出雲大社では神々が集まり、豊作や平和を祈る祭りが行われます。逆に、他の地域では神々がいないため、神無月と呼ばれています。
関連行事: カンナヅキには、出雲大社での「神在祭」などの行事があり、地域によっては特別な祭りや行事が行われることもあります。
このように、カンナヅキは日本の文化や信仰に深く根ざした言葉であり、神々との関わりを象徴しています。

kaite-jobu

きのこ

たべっ

あずぴ

はると
カンナヅキの由来は?
カンナヅキの由来について説明するね。
言葉の起源: カンナヅキは「神無月」とも書かれ、これは「神がいない月」という意味があるんだ。特に、10月に神々が出雲大社に集まるため、他の地域の神々がその場所を離れると考えられている。
文化的背景: 日本の伝統的な信仰に基づいて、神々が集まるこの時期は、地域によっては神無月と呼ばれることが多い。出雲では逆に「神在月」と呼ばれ、神々が集まる特別な月とされている。
季節との関連: カンナヅキは秋の深まりを示し、農作物の収穫が終わる時期でもある。これにより、感謝の意を表す祭りや行事が行われることが多い。
このように、カンナヅキは日本の神道や季節感と深く結びついている言葉なんだ。

カガミ

てぐり
その辺何となくよね,手順も時間も

ぴい
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える
うわー!美味しそう[大笑い]
ミエちゃん(おとこ) 投稿者
もつラーメン美味しすぎた