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「ぼくが生きてる、ふたつの世界」
宮城県の小さな港町を舞台に、耳のきこえない両親のもとで愛情を受けて育った主人公・大は、幼い頃から母の“通訳”をすることも普通の楽しい日常として過ごす。だが、成長するにつれて、周りから特別視されることに戸惑い、苛立ち、母のことが疎ましくなって、成人するとんそんな世界から逃げるように東京へ旅立ってしまう―。この映画は生まれつき聞こえない人たちの日常を非常にリアルに、繊細に描いているので、聞こえる世界の僕達に対して感じている壁や無理解への嘆息までがひしひしと伝わってきます。泣けるシーンは、東京へ行く前に母が「背広を買いに行こう」と誘います。その買い物の後に、電車で大が東京であった面白い話を手話で話します。母親も大笑いです。電車から降りた後、母が「沢山人がいるのに手話で話してくれてありがとう」と言います。母親が見られるのが恥ずかしく段々と口語で話すようになった息子が、普段あった話を自分がわかる手話で話してくれる。喜びは計り知れないとおもいました。大は母親がそんなに喜んでくれるとは、予想打にせず思わず泣いてしまいました自分がやってきたことで、母親に寂しい思いをさせていたことを思い知ったのだと思います…🥲
この映画は親との関係を見直すきっかけになる映画だと思いました。日本映画 ほんまに素晴らしいと思います! 是非

コメント
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石⚡️A

きんお
It ain't about how hard you hit. It's about how hard you can get hit and keep moving forward.
#fine873 #今日のアイセク

彗哉

しいな
夜まで我慢するか………

ナヤク
酸賀のベイクのクッキー(焼き菓子)に対してソルベエとフラッぺいずの氷菓子で強化されるショウマ絆斗の敵味方の対比良すぎる〜〜!

ピュー
怪我せず投げればエースは誰もが知ってる。怪我しないでくれ頼むから。

小豆❄

ゆづ

あがり
別物としてそこだけで楽しんで普段には持出さないスタイルいいな

クレア
いつも慎重に言葉を選んで話す人が、聞いて聞いてとどんどん心❤️開いてた
米津さんは聞き上手で話し上手
返す言葉が的確で琴線に触れてくる
羽生さんが理想に追いつけなくなったら辞めてしまうよりは、ひたすら円熟みを追求し続けるだろうと思った
#米津玄師x羽生結弦
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ままぼみ
私も観ました。 親子にしかわからない心の葛藤を見事に演じていてセリフとは思えぬ本当に親子が心が通じ合ってる姿がそこにあるようで私も涙が出ました。 いい映画でしたよね。
うか
これ、購入してたんだけど、見損ねて期限切れてしまったやつ[大泣き]
chai
知ってる❗️これ観ました[照れる]とても良い話でした[ハート]