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としゆき

としゆき

客観的及び主観的に人間が幸せだという状態であることに関して反例のない必要十分条件を答えて下さい。客観的及び主観的に人間が幸せだという状態であることに関して反例のない必要十分条件を答えて下さい。

回答数 21>>

・時制が決まってないのと、
・客観的という視点は主観の中の他人の視点を想像した主観であることと、
・この必要十分条件論理学のただの同値でしかないこと、
つまりすべて人間に当てはめるにはこの先の人間も該当するのかその場合ムダ毛とかが生えなくなるような微妙な人間の進化で今の結論が成立しなくなることもある、つまり人間の概念の要素はこれからも増えていく以上確定できないが、その時間指定すらできていない
→時制論理とデイヴィッドソンをちょっとでも勉強してください

人間が自身の人生を振り返って自分の人生を見直し何かの判断をするには自分の歴史を詳細に知る必要があります
精神医学の対人療法がその人の人生、つまり歴史の契機を知らなければ根本的治療に繋がらないように、幸福の概念が人かどうかの議論それ以前にその人の主観になってその人の歴史すべてを知ることはむりです、一部の人生の変わり目を知ったとしてもその人生における他の人物たちとのつながりや出来事それらの多幸感すべてを把握することはできません
→木村敏著作集とぜんぶと精神医学の勉強をしてください

同値ならそもそも何のための問題提起か意味がわからない
論理的に結論を導く過程でA→Aなどの同一律や矛盾律などの論理学の基本法則を応用するならまだしもそれを人間的な側面に応用しようとし、さらにそれすらも同語反復的にするのなら、繰り返すように何のための問題提起か意味がわからない
→野谷茂木の論理学みたいな形式だけの紙束以外ならタブローでもゲンツェン式でも何でもいいので実際に証明図を書いて文章を論理式にしてみて何が論理か何が論理でないかちゃんと勉強してきてください
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コメント

としゆき

としゆき 投稿者

1 GRAVITY

まずユングは精神分析学ではなく心理学であるし、 フロイトもカテゴリー上は精神分析「学」となってますがまごうことなき医師です そしてちぃさんのこの問いに対してどのように捉えるかという点についてはわたしがこの質問者さんに指摘している通り、質問の内容が成り立つ成り立たない以前に"反例のない必要十分条件"という論理学上の用語の知識とその理解、並びにその使用が誤りなので解答がどうのこうのではないのです。反例のない〜の意味も把握できていないし、更に同質問者の一つ前の質問でも対概念という論理学の用語を把握していなかったので、そもそもから否定してかかっているというわけです。この質問者のそれは酷すぎます。

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ちぃ
ちぃ
前半のご指摘に関して非常に勉強になりました。 一時期刑事政策学の犯罪原因論をやる中で、ユングとフロイトは軽くではありますが、読んだことで一部勘違いをしていました。 後半のご指摘に関しては、やはり私も同感に思いますので安心しました。 ご丁寧にありがとうございます。
1 GRAVITY
ちぃ

ちぃ

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精神医学を専門としてやっていないため、素人質問となりますが、 精神分析学の二大研究者であるユング・フロイトそれぞれの視点から見ると、どのようにこの問いにたいしてどのように捉えることができるでしょうか?

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おでん

おでん

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これに関しては、投稿主が的を外している笑

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・時制が決まってないのと、