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るっか
「この歳だから、できて当然」
「この資格があるから、こなせて当たり前」
そんな5倍大きい僕からの音が実寸の自分との間に反響する。
自分自身との大きさの差がだんだん開いていって、箱の中に閉じ込められて出れなくなってしまう。
好きで始めたことも、いつの間にか自分自身に追い越され、小さな本当の僕は取り残されてしまっているような気がする。頑張らなきゃって走っても、夕陽が落ちる道の影くらい大きく見えてる自分のがいる。必死でもがいてるんだけど走っても走っても自分に近づけないばかりか、離れてく気がする。

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五月く
どっかおかしいのか知らないんだけど上手く翻訳して貰えなくて

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O.T.Tに代わるプリティー女児アニメ最終回近くのエモエモ着地点になりそうな概念でいいな

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