今般のアフリカ人ホームタウン構想に対して、外務省、ならびにJJICAに、よくよく思い出せば、アサクリ弥助騒動の時も妙に腰が引けてたよなと思い、東映の「蝶の道」と共にもう何年も前から計画されていたのだろうなと。