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りゅう先生
一方をポジディブ層のポジ国、もう一方をネガティブ層のネガ国と呼んでみる。
それぞれの国には自国の通貨があり
ポジ国はポジディブ通貨。
ポジディブでいる限り安定した収入が入るため、
大抵は自らの家を建築する一国一城主になる。
基本的には、家を良くしよう、自分の家を守ろうと行動していく。
抽象表現なので補助線を張りますが
単純に家のことではなく、プライドのようなものとお考えください
ネガ国はネガティブ通貨。
ネガティブになればなるほど収入は蓄えられていくが
土地の地盤があまり安定していない国家のため
不動産ではなく、インフラやネットワークにガンガン投資をする。
つまり住む家を守るというよりは、自らを守るため、情報を生命線としているのである。
それぞれの国は、国境のある他国。
ただし陸続きであり、どちらに住むかは
やはり人それぞれ。
周りの意見に感化されやすい人とそうでない人の2種類いる。
例えばネットで、直接的ではない悪口を言われた場合など。
感化される人は、投稿や書込み、批判に対して敏感で
良くも悪しくも、受信エリアを広げてしまっている事で人の優劣に過敏になり、情報中毒になっている状態。
感化されない人は、そもそも受信エリアを広げる必要性に駆られていない。
周りの意見がどうであれ
自ら築いたスタイルを変えたくないし、崩されたくないのだ。
しかしあまりにも我が強すぎて、情報へのアレルギー体質を持ってしまうような人もいる。
いわゆる頑固者という殿様タイプの人。
何事もほどほどが良いのです。
色々な情報を取り入れ、受け入れに前向きであり、
独自の意見を出していける人が素晴らしいと思う。
いっそ第三中立国家を建国してみるのも悪くない。
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りょー

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シングスエピソードの評価はどう?
シングスエピソードの評価は、全体的に好意的です。以下のポイントが特に評価されています。
ストーリーの深さ: シングスエピソードは、キャラクターの成長や人間関係の複雑さを描いており、視聴者が感情移入しやすい内容になっています。
キャラクターの魅力: 各キャラクターが個性的で、視聴者に強い印象を与えています。特に、主人公の成長過程が多くの人に共感を呼んでいます。
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