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さとし
そうすると、いない人の陰口で盛り上がる。
いつも本人がいる前では褒めてたり、仲良さそうにしてるのに、いない日にこれでもかとみんなでダシにして言いまくってた。言われている本人はそれを知らず、また明日から普通に仕事をする。
なんというか、この世の汚さを集めたような空間だった。もう早く終われと思った。居てて気分が悪いと思った。
でもその場で生きていくためには、人の陰口で盛り上がれる人間じゃないと生きていけない。この世界は常にその空間の多数派に属さないとハブられてしまう。
なんというか、いつも変わらないなっていうか。そういう陰口大会みたいな空間が嫌だったのに、どこに属してもそれは消えない。そんなぐだらねぇ会話してねぇで少しでも仕事しろよって言ってやりたかったけど、少数派の人間の意見など相手にされない。やりきれない祝日の仕事だった。
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じょも

マシロ
なにか用でも――
ハッ! まさか我が家の乗っ取りか!
そんなザレスを着たってマシロィにはなりきれないぞ! まあ大体なりきれてるけど!
#黒い砂漠 #黒い砂漠PC



南郷 歩

ガッテ

眠/おむ

デス

みー
まぁまぁかな。思い出の結晶を作ろうと思ったんだけど
「…夏休みの自由研究でございますか?」
ううん、違うよ。でも、今日は上手くできなくて…明日またやってみるよ。
「左様でございますか。上手くいくとよろしいですね、結晶作り」
うん、雪が降るよ

あつし

ヒノキ

ザ・グ
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