死んだらどうなると思いますか? 回答数 51>>
まあ人間の脳は意識的なものの影響が大きい動物です。自分で自分を理解できます。他者的に視点から見ることもできる。人間の意識はただの化学変化による作用の結果ではない。人間のエネルギーの源自体は理解ができないというか解明されていないのです。心臓が動いていても脳が死んでれば半分死んでいる。脳が動いていて心臓が止まっていても死んでいます。ということは実際意識というのは、生物とは生物特有の生命エネルギーで意識の自己形成ができる。仮にこれを魂と呼びましょう。聖書では、魂は死んだあと生前の善悪によって地獄か天国かに行くと言われています。その逆で科学者たちはそう言った死んだあとまたは死ぬ寸前走馬灯のようなものは脳が死ぬ寸前に出すドーパミンとアドレナリンを大量に出します。そのせいで幻覚言わば夢のようなものが見えます。地獄のようなピエロや廃墟の遊園地、などが出る一方天国のような人生を振り返ったり、楽しい思い出、家族を思い出すなどの報告を聞いたことがあります。ですが私の理論から言わせたいのですが実際この世は輪廻転生をする可能性が高いです。なぜならすべての物質は絶対に消えません極度の磁界つまりブラックホールや何かしらかの避け目のような物でなければ絶対に消えません。光のようにずっと進んでも消えませんですがやはり人間の魂をそれだけで魂が証明はできません。器となる体にエネルギーの隔離がこの魂エネルギー理論の証明になります。ですが決してないとは言い切れません。何故なら全ての物質やエネルギーは消えません、火と同じです消えるように見えますが実際は一酸化炭素、酸素を放出して別の物質に移り変化する変幻自在の存在なのです。全ては時間が停止しない限り、必ず変化は起こる。魂にとっての変化は量子的な変化と器の交換つまり輪廻転生ということです。話を脱線しましたが結論から言いますと死んだら輪廻転生するか、世界を無限に周りながらエネルギーとして彷徨い続けます。
2
14 話題の投稿をみつける
関連検索ワード
まあ人間の脳は意識的なものの影響が大きい動物です。自分で自分を理解できます。他者的に視点から見ることもできる。人間の意識はただの化学変化による作用の結果ではない。人間のエネルギーの源自体は理解ができないというか解明されていないのです。心臓が動いていても脳が死んでれば半分死んでいる。脳が動いていて心臓が止まっていても死んでいます。ということは実際意識というのは、生物とは生物特有の生命エネルギーで意識の自己形成ができる。仮にこれを魂と呼びましょう。聖書では、魂は死んだあと生前の善悪によって地獄か天国かに行くと言われています。その逆で科学者たちはそう言った死んだあとまたは死ぬ寸前走馬灯のようなものは脳が死ぬ寸前に出すドーパミンとアドレナリンを大量に出します。そのせいで幻覚言わば夢のようなものが見えます。地獄のようなピエロや廃墟の遊園地、などが出る一方天国のような人生を振り返ったり、楽しい思い出、家族を思い出すなどの報告を聞いたことがあります。ですが私の理論から言わせたいのですが実際この世は輪廻転生をする可能性が高いです。なぜならすべての物質は絶対に消えません極度の磁界つまりブラックホールや何かしらかの避け目のような物でなければ絶対に消えません。光のようにずっと進んでも消えませんですがやはり人間の魂をそれだけで魂が証明はできません。器となる体にエネルギーの隔離がこの魂エネルギー理論の証明になります。ですが決してないとは言い切れません。何故なら全ての物質やエネルギーは消えません、火と同じです消えるように見えますが実際は一酸化炭素、酸素を放出して別の物質に移り変化する変幻自在の存在なのです。全ては時間が停止しない限り、必ず変化は起こる。魂にとっての変化は量子的な変化と器の交換つまり輪廻転生ということです。話を脱線しましたが結論から言いますと死んだら輪廻転生するか、世界を無限に周りながらエネルギーとして彷徨い続けます。
空 投稿者
長文で少々日本語を間違えててしまいました。申し訳ございません それと火は、一酸化炭素と二酸化炭素の二つを出します。まだ未熟な高校生ですが暖かく見守っていただけると嬉しい限りです