折れたクイックルワイパーの真相としては、まず足の悪い祖父が杖のごとく体重をかけながら使っていたことでだいぶしなっていて、そろそろ折れそうで危ないと母親が回収してきたものを私持って歩いていたところ階段から落ちて顔を上げたら折れていた。つまり私のせいじゃない。