ゆうじが265話で記憶の話をしてたあの言葉には、お兄ちゃんとの数日は思い出とは言い難いようなそんな日々だったけれど、それでもお兄ちゃんがゆうじの隣にいてくれたということがゆうじを支えてたということもまた、ゆうじにとっては大切な記憶になっていたと思い返した部分もあるんだろうなと思う。
神田明神ホールは思い出ありすぎなんだよね。横走力しながらの隙間レスは、あの日あの時しかなかった。自分にきてるのかな?って思うくらいに指差ししてくれてて嬉しかった思い出。あの日の記憶を塗り替えられるくらいのステージ見たいな。
なべ🚗
引退と休養が多くなって来たなぁ[泣き笑い]