ラヴィット!のボケっこのガク、真空ジェシカ感を全然消せてなくて良かった。山本は近くにスタート地点があって待機してる人が見えてたしリボルバー・ヘッドはスタジオで周りに人がいたけど、ガクの持ち場は離れてて可哀想な感じも良かった。