子ども向けの方が悪のジャッジがあったり、曖昧や中途半端を良しとしないところがあると思う。視聴者の疑問を代弁するキャラクターがいないと、どうにも居心地が悪い。意外とポジティブやハッピーであふれてなかったりする。