運命に翻弄される中で自分の道を見つけるも、後年自分の人生を振り返って「どこでこうなっちゃったんだろう」と憂う系の主人公(小四郎、家康、まひろ)はやっぱり30〜40代の役者にやってほしいけど、栄一や蔦重みたいながむしゃらに走って傷つきまくる系の主人公は20代後半の役者がとても似合うの