M-1を盛り上げたいという運営さながらの想いを持ち続け、漫才に向き合って戦いながら進化を続ける令和ロマンがどう考えても主人公だった。劇場で漫才が始まる映像で番組が終わるの、めちゃくちゃ良かったな。そして真空ジェシカは逃げ切り成功していた。#M1アナザーストーリー
異界のところでPT全体が妙に自己犠牲の連鎖なんだからしょうがないよね、みたいな一種の思考停止を起こしているのは確かよな。ティーダは違和感を覚えつつもユウナのことは頑なに否定しないのでいーらいーらパートではある