仲間にたいして、誠実で正しく行動する人の場合を例にあげます。ひとりは、自分の名誉を考え、誠実で正しい人間に見られたいため、仲間とつきあいます。二番目の人は、この世とその利得のためにします。三番目の人は、報酬と手柄のためにします。四番目の人は、友情のためにします。