常に優位に立って決定権を持っているような態度で追い詰めてきた攻に逃げ道を塞がれ心身共に抉られてきたが一度受け止めてみようかと覚悟決めた途端恐怖と欺瞞で形作られた相手の中心に都合の悪い感情を見て見ぬ振りして責任を負いたくないと駄々をこねる我儘な子供がいる事に気付き余裕が出てくる受け